2026リミテッドシリーズ13+ヒューマンドラマ
6エピソード
1936年のニース。労働者たちが初めて施行された有給休暇を楽しむなか、まったく境遇の異なる4人の女性がホテル・リビエラで起きた検察官の殺人事件に巻き込まれていく。
出演: ジュリー・ドゥ・ボナ、ソフィア・エサイディ、ノルウェン・ルロワ
〜Netflixより
ニースにやって来た はじめての有給休暇を勝ち取った労働者たちで賑やかな通りで一人の少年を見かけた男は 彼に関心が⁈という前フリ
その男は検察官アドリアン・ジャガールだった が彼は早くも滞在先のホテル・リヴィエラで殺害される‼︎さて その犯人は⁈ということでさまざまな容疑者が!
ギャンブルの借金に怯えるホテルのメイド長ジュリアは彼に借金返済を迫られていた
死刑執行が迫りつつある父親の調査にやって来たレオニーは 再審取消しの彼の書類を探して⁈
加えて 元恋人⁈ウジェニー 愛人⁈ブランシュの4人
ラブン警視が殺人事件の捜査に乗り出す中 助手として採用されたレオニーは捜査で実力を発揮する
ホテルリヴィエラの経営者アンリが毎年恒例のピクニックに 休暇で来ていた長年疎遠だった娘ウジェニーを招待したことで 彼女の夫とその弟そして息子も招かれるが 両家族の間に波風が立つ
ホテル乗っ取り計画のドローネはジュリアを脅しアンリ失脚の証拠を盗ませる
レオニーはエドゥアールの自白は逮捕された妻ブランシュの身代わりでは⁈と疑う
ブランシュの娘アンジェルとウジェニーと同行の夫の弟との間には愛が もう一つのロマンス レオニーとリヴィエラのバーテンダー❤︎だったが彼はドローネの手に掛かり・・・深い悲しみに打ちひしがれるレオニーだったが ドローネ告発に全力を注ぐ‼︎
などなどあちらこちらに転びつつ物語は進展 主になるレオニー、ブランシュ、ウジェニー、ジュリアの4人に付随する人物たち レオニーの獄中の父親 ブランシュの夫と娘 ウジェニーの夫とその弟 そして息子〜訳あり⁈^ ^ ジュリアには寄宿舎に女 アンリの妻マルトその妹
レオニーは実はパリの警察学校を首席卒業 なのにニースへ ブランシュとウジェニー姉妹の確執 ジュリアとレオニーは腹違いの姉妹⁈ その相関図複雑 入れ乱れながらのラストの解決‼︎お見事
階級格差や人種差別 ナチスを逃れるための闘争など当時の社会的状況を描きながらミステリ風味で軽やかに進展 家族間の愛や確執もしっかり⭐️というドラマ🎞️
ホテル🏨リヴィエラやプロムナード・デ・ザングレの景色や彼女たちのファッションも楽しみでした
ニース旅を懐かしむ♪
プロムナード・デ・ザングレ
あっ!という間に1週間‼︎経つと💧キャストの名を見ても顔が思い浮かばない💦ザル頭メモもなくなんとか思い出しながら〜🎞️🎬
さて 今日も暑くなるのかな☀️🔥💦








