Agatha Christie's Seven Dials
20263エピソード13+ヒューマンドラマ
郊外の大邸宅で開かれたパーティーの後、招待客の一人が死亡。才気あふれる若い貴族が、その死をめぐる謎の解明に乗り出すが...。
アガサ・クリスティの小説をドラマ化。
出演: ミア・マッケンナ =ブルース、エドワード・ブルーメル、マーティン・フリーマン コーリー・ミルクリースト
制作: クリス・チブナル
〜Netflixより
街並みがイギリスじゃない⁈よね⁈の前フリ
その後の崖にロンダや!♪
しかも闘牛場!
以上📷以前の旅行の写真探してきました🎶
この闘牛場の内部がまたなんとも素敵〜登場の彼のシャツのブルーとジャケットの白の組み合わせがその扉の色と重なり合います♪
なんとこの後牛に突き刺されるのですが!
と言うわけで^ ^つかみはオッケー
そして1921年 チムニーズ館での仮面パーティーへと レディアイリーン〜バンドルがうっとり眺めるのはジェリー 彼の元へ駆け寄りダンス♪だったのに!翌朝鳴り止まない目覚まし時計を止めに行くと〜これには寝坊な彼に目覚ましを仕掛けるというイタズラをという前フリあり
がしかし彼は‼︎
早くもここでとても魅力的な彼〜コーリー・ミルクリースト「ブリジャートン家」にでていたね♪ は亡き人となり 睡眠薬の過剰摂取⁈しかも自殺⁈というのが納得出来ないバンドルは悲しみ封じ込み!真実を突き止めるため行動を起こす
彼が寝ていた寝室のマントルピースの上には7つの時計🕰️⏰「セブンダイヤルズ」が⁈
彼が最後に書きかけていた妹ロレーンへの手紙の「セブンダイヤルズ」はその名のクラブだということがわかり潜入 そしてそこに集う覆面の人たち⁈ 彼女に協力のロレーンが殺害され!と謎は深まる しかも始終彼女につきまとう男⁈の正体は?
そんなところにロマックス卿の屋敷でマティプ博士を迎え歴史を変えるかもしれない⁈重要な会議があるというので もう一人の協力者ジミーを伴い出席
その後の思わぬ展開で解決への道は開け
遂に黒幕に辿り着く❗️
闘牛場の男はバンドルの父親ということ 兄は戦死 その後母親は家に籠り社会的な事からは手を引いていて
チムニーズ館はあちこちで雨漏り 傾いている模様で借金しているオズワルド卿とその妻 元使用人のアルフレッドなどなど怪しい人物多数 だけどきっとコイツは⁈というのは当たりだったけど黒幕は・・・
さすがアガサ・クリスティ⭐️今年は全巻読み直す⁈^ ^というのも良いかもしれない📚
傾いたチムニーズ館がまたええ感じ✨母親〜ヘレナボナムカーター最高✨が引きこもっている温室🪴
庭を歩き詰んだ花をお墓に その小さな花束〜ノコンギクやカモミールはやっぱりカミツレと呼ぼう♪が可愛い🎶
ティーセットはロイヤルアルバートかなぁとか
アーガイル模様のセーター チェックのコートとお揃いの帽子 白いプリーツにシンプルな濃紺のセーターなどなど🎶バンドルのファッションもお楽しみ
そうそう時計🕰️⏰のベル☎︎電話📞のベルが効果的でしたね 館 毒⁈列車とか アガサ・クリスティらしい♪ でもBBCのドラマとはちょっと違って全体的に軽やか♪で今どき ロマックス卿のプロポーズを笑い飛ばすとか^ ^彼女なかなかいい〜バンドル&バトル警部〜マーティン・フリーマンで 次の作品も出来そうな⁈ 3話というのも良い🎞️
大好きがいっぱい詰まった とっても楽しみにしていたドラマでした👍👍👍暫定一位🥇











