マリア・テーペルス 監督
クリスタン・ブラーン
〜アントニア\ウィリー
ベンジャミン・ウェインライト
〜フランク
スコット・ターナー・スコフィールド
〜ロビン
2018年 オランダ
女性指揮者のパイオニア
アントニア・ブリコの半生を描く伝記映画
事実に基づく
1926年 ニューヨーク
オランダからの移民 ウィリーは
指揮者になるという夢を
その音楽への情熱でもって
恋人をも振り切ってベルリンへ
ついに師と出会い 女性が音楽を
というのさえ認められない時代に
指揮者を目指し邁進 夢は実現
ヨーロッパでは受け入れられるものの
ニューヨークではまだ厚い壁が・・・
茨の道のみならず生い立ちにも一波乱
〜ここの養子に関する経緯が
いまいち昔のシステム?わかりにくい
それにちょっと
ロマンスに偏りすぎな気もする
〜フランク男前^ ^映画だからね
事実はもっと厳しかったのではないかな
は
さて置き一途でパワフルな彼女☆
尊敬してしまう
そういうひとは自然に周りをも巻き込んで
応援体制が出来るんですよね
ロビンやフランクの存在大きく
マーラー「交響曲第4番」
ストラビンスキー「火の鳥」
など数々の名曲とともに♪鑑賞後の心地良さ
そのまま街をふらふらしたかったけれど
ちゃんとエアロなんぞして帰った
お昼にプラス シュークリーム!
なんか食べたから
このごろ甘いもんに傾き過ぎている
(≧∇≦)反動か⁈
お!バレー・ボール見なあかん!!
昨日は惜しかったねー
ではでは 応援頑張ります!!!

