監督 脚本 リューベン・オスルンド
クレス・バング エリザベス・モス
ドミニク・ウェスト 他出演
2017年 スウェーデン ドイツ
フランス デンマーク合作
王立美術館のキュレーター クリスティアン
現代美術の意欲の展示作
「ザ・スクエア」をなんとか拡めたいと
広告代理店に依頼するも
自身の不始末〜
見事な連携に依りスマホとお財布を盗られ!
事件に気を取られ!!
そこへんの時職務おろそかになり
を発端にとんでもないところに発展す!!!
もう〜全然先が読めなくて
各場面の雑音が生きてる!
摩訶不思議な♪アベマリアとともに
それが快感?!かもしれない
お昼のあとの二時間半なれど全く眠気は差し挟まず
セブンイレブンあるんやー!
それにしても物乞いがあんなににいるのねスウェーデン
社会福祉とかしっかりしてるイメージだったのが覆されて
またまたタイムリーにノーベル文学賞見送りに
スウェーデンのその歴史と伝統を垣間みた一本でした
今日は私の選択におつきあいに
う〜ん?!だった夫によると
物乞いはまえからだそうで
路上の人も変わりないそう
伝統と平和の陰のもろもろ脆くも
崩れ去ること無きよう祈りたくなりにけり
いろいろなことを孕んでる映画でした
あ でも
クリスティアン〜クレス・バンク
なかなか私好みだったので
〜ドラゴン・タトゥーの女 続編に出るらしい
楽しみ^^


