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五木寛之

 

 

ここ一年 早一年! もう!一年

ある一つの出来事にいまだ”とらわれている”私

なので題名に惹かれました

 

 

長い髪をなびかせ語る

五木寛之さんは憧れのひとでした☆

 

「四季」ってnon-noに連載じゃなかったっけ?

なんで”奈津子”ってつけてくれんかったかな〜

と直子は嘆いたりしました夏生まれ^^

そしてそれから谷崎純一郎「細雪」読んだような?

昔すぎて”記憶にありません”^^

 

「蒼ざめた馬を見よ」

なんて素敵な題名(☆。☆)だったけど

やっぱ「青春の門」でしょうか印象に残るは

九州が舞台でドラマにもなりましたよね

〜そうそう大竹しのぶさん!

 

なあんて”ノスタルジーは老人の特権”だそう^^

などなど飄々と語られるもろもろに

おもわず吹き出したりもしましたが

彼の君も順調にお歳を召してらっしゃるようで

健康談義など花咲きながら

 

けれどファミレスでのファミリーの様子の

”スマホ砂漠”にドキリ!

フォルクスワーゲン ビートル 

そうだったんだよね〜ナツカシイけど

これもヒトラーの産物!!

急に覚醒したりま〜ったりしたり

 

”老人もまた荒野をめざす”ことにいたします

 

 

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BGMはエレカシ

4枚やったっけ?CD次々源泉かけ流し♪

いやんもう!!!そういえばそういうのもあったな

”星の砂”の連呼ちょい気恥ずかしいわい^^

またもやノスタルジー瓶に入れた☆の砂

 

 

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