昨年9月頃借りたコンピュータを返却する日がきた。およそ半年、随分とお世話になった。
前使っていたパソコンの画面が破損し、使えなくなってから代打として使っていたYouthから借りてたPC。それも以前破損したパナソニックのレッツノート。使い勝手は慣れていてとても助かった。
そんな俺は最近JOBOOKという就活イベントでMacAirが届き、そっちへの移行をしてきていた。
最近はMacとWinを両方使い、普段はMac、オフィスを使うときはWinを使っていた。つまりMacにオフィスが入ってないw
でも、Youth内で貸出PCが不足してきて、誰か返さなければいけないということが起きて、そんな贅沢な使い方はできないため返却することにした。
まあ、持ってない人や壊れた人が使うためだもんね。本来。
という訳で、今日から本当にMac人としての生活がスタートするwww
もうマイクロソフトには行けません←
ーーーーー
最近、インターンと就活とちょっとした制作活動(いずれ話します)の中にさらに春季授業が加わった。
春季節電プロジェクト。ITを使って電気の無駄遣いを減らしていくことを目的とした活動。
WIDEの三次さんとともに行なっていくプロジェクトに関わってます。
ちなみにこれ単位になるらしいw
…そして最近すっかり忘れてたことがあった。それは院活
俺は先生が4年卒業と同時にいなくなるから今の学校では院に行けない。つまりどこかに行かなければいけない。もし院に行くとしたらね。
最近考えていたのは東大にあるロボットに関わる情報系の院。そこが一番自分のやりたいのにしっくりする。
ただ、今のままだと数学に難があり、先日の初見での解答ではプログラミングしかわからなかった。他のは正直やってても忘れてた。やれやれ。
それと英語、これはTOEFLだけど、さすがにPBT430点はどうなんだろうかという次元w勉強しなきゃ…
とりあえず、自分は多少ずると言われても、コネクションをうまく使っていきたい。きっと今の俺ならそれなりの確率で向こうとつなげてもらえるつてが見つけられるはず…まあ、その前に直接本人に見学希望出すけど。
そんな感じで、最近は忙しいばっかで何か進展があるような無いような…頑張らないとな…
ーーーーー
健保のスキーハウスが今日終わった。
まあなんて言うか…大変だったなという感じw
あまりトラブルをこんなところで羅列するのもあれなので、細かいフィードバックは本人はじめ局内でしようと思ってる。ただ身内のトラブルだけで済んだことは大きいな。
今のところ。これからの行動によってはそうも言えないけど。
今回頑張っていた新局長を見ていて、俺自身も学んだことがある。
彼女はトラブルシューティングに対して最小限の行動で解決していた。
だからとても無駄がないし、本人の負担もだいぶ軽くしていた。
だからインターンも問題なく続けられていたんだと思う。
俺は逆に問題解決のためにガチガチな制度固めや支配をおこなってきた。
あらゆる可能性を想定し出来る限りの安全体制を取るために。
全員の到着連絡を俺によこせって相当なもんだったしな。。。
自分でもやり過ぎだと思ったし、これは誰よりも自分が疲れる。本当に。
でも、それだけでなくみんなもきっと疲れる。
そしてそれって俺に対する不満になったりするんだよね。
…いざというときにみんなを守るために柴崎はここまでやっていた…おそらくみんなもそれを理解してたと思う。ても、純粋にうざいと思ってたとおもう。
だって多分俺がみんなの立場ならそう思うからwww
うざいと思われるの覚悟でやったし。
それと比べて彼女の立ち回りは断然みんなの負担を減らしたんじゃないかなと思ったりする。
そこは俺も見習痛いと思ってる。
ちょっとギャンブル性があるところ少しドキドキものだけどwそこだけ直してもらったらすごい良いと思う。
ま、一応現局長としては対外的に迷惑かからないようにだけ口出して、ね。この後処理も基本は彼女にやってもらうつもりだし。
そうやって先輩は後輩にバトンを渡してくんだろう。
きっと先輩たちもそうしてくれたんですよね、先輩!
ーーーーー
実はちょうど俺がインターンはじめて1年になる。
学業と両立とか大変なことも正直あったけど、それでもこれだけ続けられたのは会社の方々の理解があってのことだと思ってる。
考えてみるとほとんど自分はインターンについては語ったことはなかったと思う。
というか語れないと言ったほうがいいというか。。。
基本的にやっている業務内容は部外秘の情報だし「〇〇作ってる~」みたいなことを話したら即刻社長から大目玉なのでw
だからといって本当に
「XXを使って〇〇を△△するための~~を作ってます!」って書いたらギャグになるしwww
まあ、多分許された範囲で言えば「クローリングとシステム開発をしています。以上」なんだけどね。
その仕事で1年やってきて何を学んできたか。
・期限を考える
趣味とは違って常にどれくらいかかるのかというのを考えながら作らなきゃいけない…これが難しいな~(白い目)
・アルゴリズム
いままでもやってきたけど、インターンでも学んできた。いかに最適化させるかというのを考える機会は多かったし、すごい勉強になった。
・プログラムの協調性
書き方とかは一人でやってれば好き勝手かける。でも実際は既存のシステムをみんなでアップデートするから、自分がインターンはじめる前の8年間で培ってきたスタイルを矯正しなきゃいけない。それが地味に辛かった。でもどこに行っても重要だからこそ今のうちに学べてよかったと思ってる。
・オブジェクト指向プログラミング
オブジェクト指向はじつは苦手だった。というかたぶん今でもデータ構造系のほうが無意識に書けるくらい得意なんだけど。。。オブジェクト指向をシステム開発をしながら学んできたと思ってる。
ちなみに何の言語なのかは秘密ですw
・システム開発
さっきすでに書いたけど、ここ数ヶ月はシステム開発をやってきていた。それも初期のゼロベースから少しずつアップデートしながら作っている。
行数的に言えば現在1500行程度。
おそらく一般的に言うシステムとしてはとんでもなく小規模なんだろうけど、そうだとしてもいろんな人と相談しながら作ってきた自分にとっては最大規模のもの。
そんな経験を大学生のうちに社会の中で学べたのはいい経験させてもらってると思ってる。
ホントはもっといろいろあるんだけど、特に自分が思っていることはこんな感じ。
これから就活とかで大変になるけど、自分のキャリアアップのために、これからも続けたい。
てか続けさせてもらえるように頑張るw
ちなみによく言われるのは「ここに就職するのか?」という話
ぶっちゃけ本当にどこにもいけないときには泣きつくかもしれないけど、それとは抜きでやってます。向こうもそういう形で見ています。
明日もインターン
柴崎インターン生活2nd season スタート
前使っていたパソコンの画面が破損し、使えなくなってから代打として使っていたYouthから借りてたPC。それも以前破損したパナソニックのレッツノート。使い勝手は慣れていてとても助かった。
そんな俺は最近JOBOOKという就活イベントでMacAirが届き、そっちへの移行をしてきていた。
最近はMacとWinを両方使い、普段はMac、オフィスを使うときはWinを使っていた。つまりMacにオフィスが入ってないw
でも、Youth内で貸出PCが不足してきて、誰か返さなければいけないということが起きて、そんな贅沢な使い方はできないため返却することにした。
まあ、持ってない人や壊れた人が使うためだもんね。本来。
という訳で、今日から本当にMac人としての生活がスタートするwww
もうマイクロソフトには行けません←
ーーーーー
最近、インターンと就活とちょっとした制作活動(いずれ話します)の中にさらに春季授業が加わった。
春季節電プロジェクト。ITを使って電気の無駄遣いを減らしていくことを目的とした活動。
WIDEの三次さんとともに行なっていくプロジェクトに関わってます。
ちなみにこれ単位になるらしいw
…そして最近すっかり忘れてたことがあった。それは院活
俺は先生が4年卒業と同時にいなくなるから今の学校では院に行けない。つまりどこかに行かなければいけない。もし院に行くとしたらね。
最近考えていたのは東大にあるロボットに関わる情報系の院。そこが一番自分のやりたいのにしっくりする。
ただ、今のままだと数学に難があり、先日の初見での解答ではプログラミングしかわからなかった。他のは正直やってても忘れてた。やれやれ。
それと英語、これはTOEFLだけど、さすがにPBT430点はどうなんだろうかという次元w勉強しなきゃ…
とりあえず、自分は多少ずると言われても、コネクションをうまく使っていきたい。きっと今の俺ならそれなりの確率で向こうとつなげてもらえるつてが見つけられるはず…まあ、その前に直接本人に見学希望出すけど。
そんな感じで、最近は忙しいばっかで何か進展があるような無いような…頑張らないとな…
ーーーーー
健保のスキーハウスが今日終わった。
まあなんて言うか…大変だったなという感じw
あまりトラブルをこんなところで羅列するのもあれなので、細かいフィードバックは本人はじめ局内でしようと思ってる。ただ身内のトラブルだけで済んだことは大きいな。
今のところ。これからの行動によってはそうも言えないけど。
今回頑張っていた新局長を見ていて、俺自身も学んだことがある。
彼女はトラブルシューティングに対して最小限の行動で解決していた。
だからとても無駄がないし、本人の負担もだいぶ軽くしていた。
だからインターンも問題なく続けられていたんだと思う。
俺は逆に問題解決のためにガチガチな制度固めや支配をおこなってきた。
あらゆる可能性を想定し出来る限りの安全体制を取るために。
全員の到着連絡を俺によこせって相当なもんだったしな。。。
自分でもやり過ぎだと思ったし、これは誰よりも自分が疲れる。本当に。
でも、それだけでなくみんなもきっと疲れる。
そしてそれって俺に対する不満になったりするんだよね。
…いざというときにみんなを守るために柴崎はここまでやっていた…おそらくみんなもそれを理解してたと思う。ても、純粋にうざいと思ってたとおもう。
だって多分俺がみんなの立場ならそう思うからwww
うざいと思われるの覚悟でやったし。
それと比べて彼女の立ち回りは断然みんなの負担を減らしたんじゃないかなと思ったりする。
そこは俺も見習痛いと思ってる。
ちょっとギャンブル性があるところ少しドキドキものだけどwそこだけ直してもらったらすごい良いと思う。
ま、一応現局長としては対外的に迷惑かからないようにだけ口出して、ね。この後処理も基本は彼女にやってもらうつもりだし。
そうやって先輩は後輩にバトンを渡してくんだろう。
きっと先輩たちもそうしてくれたんですよね、先輩!
ーーーーー
実はちょうど俺がインターンはじめて1年になる。
学業と両立とか大変なことも正直あったけど、それでもこれだけ続けられたのは会社の方々の理解があってのことだと思ってる。
考えてみるとほとんど自分はインターンについては語ったことはなかったと思う。
というか語れないと言ったほうがいいというか。。。
基本的にやっている業務内容は部外秘の情報だし「〇〇作ってる~」みたいなことを話したら即刻社長から大目玉なのでw
だからといって本当に
「XXを使って〇〇を△△するための~~を作ってます!」って書いたらギャグになるしwww
まあ、多分許された範囲で言えば「クローリングとシステム開発をしています。以上」なんだけどね。
その仕事で1年やってきて何を学んできたか。
・期限を考える
趣味とは違って常にどれくらいかかるのかというのを考えながら作らなきゃいけない…これが難しいな~(白い目)
・アルゴリズム
いままでもやってきたけど、インターンでも学んできた。いかに最適化させるかというのを考える機会は多かったし、すごい勉強になった。
・プログラムの協調性
書き方とかは一人でやってれば好き勝手かける。でも実際は既存のシステムをみんなでアップデートするから、自分がインターンはじめる前の8年間で培ってきたスタイルを矯正しなきゃいけない。それが地味に辛かった。でもどこに行っても重要だからこそ今のうちに学べてよかったと思ってる。
・オブジェクト指向プログラミング
オブジェクト指向はじつは苦手だった。というかたぶん今でもデータ構造系のほうが無意識に書けるくらい得意なんだけど。。。オブジェクト指向をシステム開発をしながら学んできたと思ってる。
ちなみに何の言語なのかは秘密ですw
・システム開発
さっきすでに書いたけど、ここ数ヶ月はシステム開発をやってきていた。それも初期のゼロベースから少しずつアップデートしながら作っている。
行数的に言えば現在1500行程度。
おそらく一般的に言うシステムとしてはとんでもなく小規模なんだろうけど、そうだとしてもいろんな人と相談しながら作ってきた自分にとっては最大規模のもの。
そんな経験を大学生のうちに社会の中で学べたのはいい経験させてもらってると思ってる。
ホントはもっといろいろあるんだけど、特に自分が思っていることはこんな感じ。
これから就活とかで大変になるけど、自分のキャリアアップのために、これからも続けたい。
てか続けさせてもらえるように頑張るw
ちなみによく言われるのは「ここに就職するのか?」という話
ぶっちゃけ本当にどこにもいけないときには泣きつくかもしれないけど、それとは抜きでやってます。向こうもそういう形で見ています。
明日もインターン
柴崎インターン生活2nd season スタート




ヒント(笑)
からの健保理事会があります