カジノ | まんちょっき

まんちょっき

 日々前進!日々燃焼!日々楽笑!


アメリカに来て、初めてカジノというものに行きました。夢の一攫千金を狙ってたわけでなく、どんな所か一度観てみたい。という好奇心だけ。30ドル負けたら、もうやめると決めて行く。

行く前のカジノのイメージ → 金持ちがいっぱいいそう・かわいいお姉さんがいっぱいいる・若者もいる

行った後 → 金持ってなさそうな人ばっかりやないか。年齢層高っ。50代以上が60%以上?かわいいお姉さんいない。若者はちらほら。

お金持ちが集まるのは、ラスベガス だけ?っぽいです。冷静に考えれば、金持ちがこんなギャンブルで一攫千金狙う必要がないし、ギャンブルで金持ちになれない事くらい知ってるやろみたいな。まぁギャンブルに費やす時間があったら違う事に時間を費やすだろう。

とにかく 俺的には、負のオーラが漂ってて嫌だ。自分もルーザーになった気分になる。何か誰も生き生きしてる感じがしないんだなー。俺はスロットやったけど、うーん、微妙だ。勝手に動き出しやがって・・・何やねん?1セントからあるスロット・ポーカー・ブラックジャックとかありました。

しかしながら、インディアナ州にあるこのカジノ。田舎にあるにも関わらず、めちゃすごい人。田舎に風変わりなテーマパークがある感じ。夜中十二時過ぎに行ったのに、田舎道になかなかの車の数。駐車場にもすごい車の数が駐車されていた。

カメラ持っていけば良かったなー。もう2度と行かないと思うが・・・

まぁ、ギャンブルは程々に!