ここ2,3日寝れない日が続いておりまする…
始発の音が聞こえてくるともうこんな時間か…と時計を見る俺がおりまする
なんでかってーと、そんな時間に寝るもんだから
起きるの遅くて、また変な時間に寝るからそーゆーことが起こっておるわけでして…
でもでもでもそんな寝れない時間に最高にマッチするものを
見つけましてん
それは本ですねん
寝れないもんだから本を最近読み出したっす
8月に「流星の絆」っいう東野圭吾の本を読んだんで
東野圭吾の本をもっと読んでみようと思い
この2冊を読みました
どっちも考えさせられる本で重く難しく、登場人物の気持ちだったり
現実をみせられるっていうか
オレの頭の中じゃ
実際こうなったらどうするんだろうなとか、そのシーンごとに考えてたりして
どっちの本も殺人が起きるんだけど
どっちにも人間の生きていくうえで起きることと、人間の感情が絡まりあって
物語が発展してくわけで
それが人間の感情っていうのは難しくて
色々な色を持ってるなと
それで色んな色の関わりあいの人生だからいろんなことが起きるんだなと思った
まっ
オレじゃわかりやすく説明できないわけですが
読んだら面白いと思うよ
今はこれ読んでます
読書の秋だからねっ
もっといろんな本を読んでみたいと思います
今日もまた始発の音を聞くことになってしまった
それじゃおやすみ


