結局は、

この通り。
両方いっちゃいました
あ!
コレじゃあどっちがどっちかわかりませんかね?
左がmini。
右が第4世代こと、4(4th Generation)です。

miniは背面のAppleロゴが、シルバーとなっています。ブラックではありませんね。
って、この写真じゃ黒に見えますね。・・・すいません
で、
最初は、ターゲットをminiにしてました。
やはり、モビリティ性に優れているため。
職場に連れて行くにも、通勤時などの電車での移動時に片手で持てるということもあって。
なので、発売日に入手しました
ですが今回は、入手に結構苦労しましたが。
まず、Apple OnlineStoreで予約、購入しました。が、ペイするまでのわずかなスパンの間に、到着期間がズレました。
予約当初は、発売日である11月2日に届くように案内されてました。
安心、と思ったのもつかの間、仕事帰りにコンビニ決済した後にきた決済確認メールでは、
な、な、なんと!!
15日にお届け、と。。。
「そりゃあないっしょ
」
わずか、予約からペイまでの数時間内に、初回ロットが完売したようで、次回ロット出荷の2週後に。
それはさすがにキツイんで、キャンセルしました
こうなると、もはや当日販売分を狙うしかありません。
で、近くのヤマダ電気総本店に向かったが、空振り。
次いで、ビックカメラパソコン館。
ココにはありました
欲しかった、シロの64GBモデル。Wi-Fiのです。

この通り、片手で持てました。
私のような手の小さい人でも。
軽い!
小さい!
なんせ、コンパクト
確かに、4と比較すると、画質は劣ります。
ノンRetina Display。
ですが、私は元々、3を購入しなかったので(1、2を所有していました)、そこまで気になりません。
4だと、見た目こそ3とあまり変化ないですが、内部のアーキテクトは相当にグレードアップしています。
そのパフォーマンスと比べると劣るでしょう。ただ、2を使っていた者としては、これまた変わらないパフォーマンスなので気になりません。
私が比較するところとしては、4とではなく、今まで使っていた2と、そしてiPhone 5と。
今までのiPad 2とだと、画質は同じ、スペックは同じ。
ただし勝るのは、そのコンパクト面。
コレ、相当な効果を発揮します。
次いで、iPhone 5との比較においては、それ以上のキャンパスによる操作性向上でしょう。
通常サイズのiPadよりは狭い7.9インチですが、4インチであるiPhone 5よりも広いので、視野性、操作性は絶対度。他の小型タブレットのAndroid勢は軒並み7インチクラスなので、それよりも広いし。
ぜひ、持ってみてください。ぜひ、所有してみてください。
おススメです

常駐先のお客さんでも所有者がいますが、私の所感同様、
「これぞ、究極のタブレット!!」
と唸っています。
贅沢言うならば、これがRetinaで、スペックが4並みになれば・・・とは思いますが。
きっと、来年リリースされるこれの新機種はそうなるのでしょう。
で、満足感はあったのですが・・・さらに欲求が。。。
さらに次回へ続く

