国定忠治の墓先日、国定忠治の墓を見に行って来ました大きな供養碑と、その隣にフェンスで囲まれた小さな墓石があり、そちらが本物のお墓。なぜフェンスに囲まれているのかというと墓石を削って勝負運(ギャンブル運)の御守りとして、持ち帰る人が多いからだという。それを防ぐ為のフェンス。確かに墓石は角がないほど丸くなっていてかなり削られた様子がわかる。お墓にはなぜか小さな賽銭箱まで設置されてます。お酒をお供えして、賽銭を投げ込み勝負運を期待して帰りました。…宝くじはハズレました(笑)世の中甘くないですね(*´ω`*)