僕はそこに居た・・暗闇の世界に・・・真っ暗で闇の世界に・・・行き先も見えない闇の世界・・・
でも生きる希望を捨てなかった・・・
そしたら闇の中から一本のろうそくの炎が・・・
これからゆく道を照らすかのように・・炎の光は闇を消してくれた・・・
どんなに辛くても生きる希望さえ持っていれば必ず光が君のゆく道を照らしてくれるはず・・・
だから暗闇を恐れないで・・・
希望の光はきっと君のそばにあるよ・・

今日の詩は僕の経験した事を元に書いてみました。
うつ病で苦しかった時期もありました。暗闇の中に突き落とされて生きる希望も持てない時期がありました。
いっそうの事死んでしまえばと思った時もありましたが、ほんの少しでも生きる希望があれば必ず光は見えてくるよ。
うつ病で苦しんでる方は自分をリセットしたいだけなんだよね。
暗闇はいつか消えてなくなるから生きる道を選んでね。