なんか書くことないけど、あんま放置しすぎると忘れられそうなので
今回はオイラの好きなコピペをいくつか貼っておきます
①
小5の時の話
姉とのケンカで手首を捻られてゴキュゴキュッっ音がして腫れ上がった
泣きながら2番目の姉に泣き付いたら『反対に捻れば治るんじゃね?』
と手首を捻りあげた
ゴキュッバキュッボキッ
どうみても骨折です
ホントにありがとうございました
②
18の時に、神社の足場を親方の奥さんと2人で組んでいたら美人の巫女さん2人が休憩しませんか?とお茶を持ってきてくれた。
当時、童貞で硬派を気取っていた俺は無言で足場(3メートル)から飛び下りたが3超ロングのニッカ服だった為、裾をひっかげて宙ぶらりんになったあげくズボンが脱げてしまい足場で顔とお腹を強打しつつ下半身丸出しで巫女さんの前に投げ出された。
落ちた時に体の側面を強く打ってしまいブッ!と屁をこきながら軽く失禁してしまった。痛くて意識が朦朧としていたがオシ○コだけは止めようと思ったがチョロ…チョロチョロと垂れ流し状態に…
帰ってから泣きながらオ○ニーした。
あの時の巫女さんの顔が今でも忘れられない…
③
俺「福山雅治みたいにカットしてください」
美容師「わかりました」
俺「ふぅ…」
美容師「あんちゅぁ~んあんちゅぁ~ん」チョキチョキチョキ
④
若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。
隣にばあちゃんがいて、
ばあちゃんは「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。
その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。
隣のリーマンが
「今は読んでるだけでも読んでるうちに
メールが来るかもしれないだろ。切りなさい」と言った。
兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ?!!」
逆切れだ!リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ)
見てる人が皆そう思ったとき、
兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。
「見ろよ!俺に来た最後のメールは4ヶ月前だ!
それ以来誰も送ってこないんだよ!
今更誰が送って来るんだよ!!!
俺から送る相手もいないんだよ!!!」
みんな黙り込んだ。しかしその中に一人だけ、
無愛想な顔をして彼に近付く若い女がいた。
彼女は男から携帯を奪い取ると何か操作をして、再度男に突き返した。
男が呆然としていると、女は自分の携帯をいじり始めた。
しばらくして、男の携帯が鳴った。
男は目を見開いてぱちぱちさせながら携帯を見た。
もうね、多分みんな心の中で泣いてた。男も泣いてた。
世界は愛によって回っているんだと実感した。
ばあちゃんは死んだ。
⑤
隣でカットしていた小学生が
「もみあげはどうしますか?」
と美容師に訊かれたが「もみあげ」の意味がわからなかったらしく
「とりあえず揉んどいて下さい」
と言った。
私は爆笑してコーヒーを鏡に向かって吹き出した
⑥
こないだこんな状況に…
俺…○
暴走族…●
○ ○ ○
○● ○
○○○
○ ○ ○
さすがに命の危険を感じました
⑦
友人はその昔、休み時間に屁がしたくなって
「叫び声と一緒にかまして誤魔化してしまおう(゚∀゚)」
と思いつき
「わーっ!!」
と叫んで屁をこいたが
タイミングが遅れ、
クラス中の注意をひきつけてから放屁ぶちかました。
⑧
オマエノトコロヘイクカラナ
↑母が初めての携帯で、初めて私に打ったメール。
知らないアドレスだし、夜中に届いたし怖かった。
⑨
無人島でレ○プ魔から逃げ切れ!
って裏AV買ったら逃げ切って終わった。
⑩
「おにいちゃんやめて! そんなとこ舐めちゃだめ!
そこはおしっこするところよ、きたないわ!」
妹は泣きながら言ったが、ぼくは便器を舐め続けた
⑪
おっさんが橋で丸いきれいな石拾ってじっと見つめてた。
しばらくして携帯を出して時間確認すると携帯を川に投げ捨てて
石をポケットにしまった後に膝から崩れ落ちた
今回貼ったのは笑えるコピペです
今度は泣けるコピペや、怖いコピペとかも紹介しようとおもいみゃす