湘南辻堂『冨久鮨』2024年11月
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
明日から1週間海外遠征のため
No sushi week なので、いつもお世話になっている
湘南辻堂 冨久鮨 に来ています。
本ブログで毎度お馴染みではありますが
改めてご紹介させて頂きます。
握るのは、店を取り仕切る若き3代目大将
まだ、30歳だそうです。
千葉大原の地蛸🐙
フグ刺し🐡
香箱蟹🦀
ユニークな名称の地酒🍶
礼文島の蒸し鮑
肝ソースにシャリ投入
土瓶蒸し
小田原のアオリイカ🦑
野付半島の帆立昆布〆
高知宿毛のシマアジ
鰯
本日の鮪
赤身漬け
血合い岸
背トロ
ボタン海老🦐
バフンうに
お椀
トロたく巻き
赤貝
穴子
訪店するたびに鮨の腕前を上げている大将
彼が20代前半、
父親から店を引き継いだ頃から知っているので、
自然と応援してあげたくなります![]()
彼とは、お鮨以外の話をするのも楽しみの一つです
鮨職人て、お鮨の技術だけでなく
どれだけ自分の世界を持っているかも重要ですね。
最終的には握り手の魅力がお客さんを惹きつけるのだと思います。
また、伺います。
ご馳走様でした😋





















