漸く我が家にもシルクのカタログが到着しました。

字面だけでどうしても欲しいという馬は今年はいません。

動き見ても良くわかりません。

ノーザン提携から数年

確実にキャロットとの掛け持ちが増えたシルク


キャロットでは欲しい馬が取れなかった人が多数いたようですし

金さえ積めば優遇されるシルクでは、さらにお布施が増えるんでしょうね

正直、シルクでは去年や一昨年程の盛り上がりが自分の中ではありません。

現にDVD観ながらも、睡魔が襲ってきたため、観るの止めてこのブログ書いてるくらいですからてへぺろ

グリーンは200口のため、一口でも配当はそこそこあります。

が、シルクは500口のため一口価格は安く感じますが、なにぶん配当も少ないです。

今年は冷静になりたいと思います。

繁殖価値のありそうな牝馬は避けないと行けませんね

レスペランスで本気でこりましたし

金持ちの道楽を庶民に広めてくれた一口馬主クラブ

本気で今年はターニングyearになりそうです。




おしまい