赤羽ハーフの速報には、お褒めのことば、いいねなど、ありがとうございます。
褒められれば、うれしい。走ってよかったです。
コメントいただいた、何人かの方には返信に書かせていただいたのですが、赤羽前からここ2週間くらい、身体の不調ではないのですが、なんとなく「部屋の隅っこで静かにしていたい」ような気分で…
こんな感じ?
昨日の朝もボーッとしてて、寝てもないのに電車乗り越したり。
で、赤羽前も、ブログも更新せずで、大会当日を迎えました。
食欲はあるので、前日にはふるさと納税でもらった鰻食べました。
カレー以外のものも食べます。
で、当日。
すごくよい天気!
仕事繋がりのお仲間と、会場で合流。
シューズサークルしたり、写真撮ったり。
このうち、私以外にも3人が青梅30kmにエントリーしていて、気合いがはいってます。
おにぎり🍙ひとつ食べて、準備して、荷物預けに行ったら、やんやんさんとお会いできました。
女子トイレはストレスレス。
走る前に、さきこさんには会えなかったけど、このコース、必ずすれ違うからね。
少しだけアップ。
左の脛が痛いのが気になるけど、多分大丈夫。心配しないよ。
Bブロックに並んでいたら、mimisukeさんが、近くにいた長身・長髪の男性と挨拶されて、後方に去っていかれました。
Aブロックがスタートし、さてさてBブロックの私もスタートです。
とりあえず、100分は切りたい。
今回、ゴールのタイムしか記録にないので、5kmごとのタイムがわからないのです。
計算したらいいんだけど、そこまでしない人。
前半は、4:30くらいで走れたらいいな、と思っていたので、よしよし、です。
大会前の1週間は、朝ランも、まじめにやってるのにオール6分台だったので、4分台で走れるほうが不思議。
さきこさんに声をかけていただき、うわぁ〜ってなって、去ってゆくふくらはぎに見惚れてました。
それから、少しバラけてきたので、例によってマイペーサーを探した結果、mimisukeさんが挨拶交わされてた長身・長髪の男性を勝手に指名。
ペースが希望通りなのももちろんですが、長身なのでストライドが長くて、走り方がゆったり見えるんです。
これ、attokoさんに引っ張ってもらったときもそうでしたが、脳が「もしかして楽なペース?」って騙されるやつです。
7kmあたりで、先頭のランナーさんがきて、テンションが一段階上がります。
応援しながら走ります。
このコース、河川敷であまり景色も変わらず、応援の方も少ないので、スライド大事です。
松江でご一緒させてもらったnaka ちゃんさん発見!
さきこさんも発見!
折り返して後半です。
折り返しがちょうど半分なのでタイムを確認したはずなんですが、何を思ったのか、全然思い出せない…
やんやんさん、mimisukeさん、それからお仲間たちを探したり、声かけたりが楽しかったのか、11〜15kmの5kmが一番速かったようです。
16kmあたりで、長身ペーサーさんとお別れ。
ありがとうございました。
最後の給水所で、少し給水。
後は、カウントダウンしながら、走れるだけ走ってたと思います。
2kmほど残して、30代くらいの白シャツの女性に抜かれましたが、あまり差は開かず、10mくらい後ろをついていくかたちに。
残り1kmくらいで、50代くらいの女性を抜き、「昨年はこの辺りで同年代に抜かされた気がする」なんてことを急に思い出し。
その後、抜かされた白シャツさんも抜き返し。
もう、ゴールが見える頃になって、60代らしき女性が見えたので、猟犬の気分で走って、ゴール数m手前で抜きました。
後ろから切りつけるとは卑怯な奴!
大人気ない!
まったくねぇ…
PB更新できそうだ、とわかったのは、20kmまできたときだったと思います。
走り終わって、nakaちゃんさん、やんやんさん、mimisukeさん、そしてはじめましてのkasoさんとお会いできました。
そして、mimisukeさんに、長身・長髪の男性が、jo さんだと、教えてもらったのでした。
写真、ありがとうございました。
今回、PBなのに、ゴール後の写真も撮ってなかったので、うれしいです。
この後、お仲間もみんな完走。
それぞれの目標を達成できて、みんながうれしい。これが一番!
nakaちゃんさんが、年代別2位では?と教えてくれました。
張り出してある記録みたら、3位の方とは1秒違い。
あの、最後に抜いた方、やっぱり60代だったんだ。
真ん中の紫のアームカバー以外は、2位の賞品。
同じものが3〜5個も入ってたので、お仲間と山分けしました。
そして、最後は仕事繋がりのお仲間と。
後々、「肉がなかなか出てこないホルモン屋」として、joさんと意見が一致した、ホルモン屋の焼肉です。
速報に、「夢のようです」と書きましたが、ちょっと幽体離脱ぎみ?のなかで走ったレースでした。
何はともあれ、PB更新だ
ありがとう 赤羽













