おぐです。

こんにちは。


本日、Bump of Chikenのドームツアー参戦っデレデレデレデレ

そんなつもりなかったのに
グッズラインナップ見たら
可愛いっっラブラブラブ

ので、
朝から
長蛇の列に並んで滝汗滝汗
グッズ、ゲットしてきましたよ〜笑い泣き

嵐のドームコンサートで
1時間半並んだけど

Bump も
駅着いてから
グッズ買い終わるまで
正味2時間かかったので

やっぱ、ファンはみんな
すごいな〜。


話は
まったく変わって。

先週の直島の話を。

直島にはアートエリアがいくつかあって。

本村地区には
家プロジェクトといって。

集落内の昔のお家を
マルッとアート作品にしたものが
いくつかあるのです。

きんざもその一つ。


そして、
わたしが最初の直島訪問で
現代アートっておもしろいっっっ
と感じた
その最初のアートは
ジェームズ・タレルの
「南寺」

これです。

外観では
なんともわかりませんが。

もしね、
これ読んでくれた方で
行ってみたい、と
思う方がいたら

もー
なんにも調べず
行ってみて

言いたい。

何なのか
なにがあるのか
なにがないのか
どうなっているのか

わからないまま
行ってみて


味わったことのないような
不思議な感覚を
ぜひ楽しんでほしい

まぁ、
なぁんだ、ってなる人も
モチロンいると思います。

それでね、
できたら
一人か
もしくは
寡黙な方(ふーん族)と
行くといいな〜と思います。

その感覚や驚きをね、
すぐにシェアしちゃうとね
もったいなっっ真顔

って
個人的には思うので。

まぁ、どんな楽しみ方でも
もちろんイイんですけどウインク

南寺は
3回目でしたが。

知ってても
ふだん
一般社会で暮らしていると
この感覚は
唯一無二

なので、
すご〜く楽しかったです。

ジェームズ・タレルの作品は
シンプルだけど
異空間を
味わわせてくれる。

あなたは
そこで
なにを見るんだろう。

そして
そう見えたものが
そうでなかったら
どんな気持ちになるんだろう。

自分という人間を
味わえる空間です。


アジサイも
キレイかった〜デレデレ

今日も読んでくれて
ありがとうございまーす照れ