おぐです。
こんばんは。
風邪がなかなかな感じで、気分もなかなかです
皆さまは、体調崩されてないかな〜?
大丈夫かな〜?
本日、ブログサーフィンしてて。
おぉ〜と思ったのは、こちらのしいたけさんのブログ記事。
なんかね、すごく、クリアだったんですよね。
しいたけさんの説明に納得!みたいな。
わたしは、実際に
「誰それがあなたの悪口、言ってたよ」と言われることはあまりないんですが。
中学生くらいの時はあったかも、だけど。
でもでもでも。
こういう、モヤっとする言葉を投げかけられる、ってことは、たまにあります。
あの、自分に言われたことじゃないのに、自分の中の反応のタネがザワっとする、というのとは違って。
やっぱりそれは、
さりげない悪意、だったと思うんですよね。
で、わたしはそれが気になって。
でも、
「そんなこと気にするわたしがちっちゃい」とか。
「わたしの前提が」とか。
「あの人は悪気はなくて、なんでも言っちゃう人だし」とか、考えるようにしてた、
な、と。
でもこのしいたけさんの記事読んで。
「そうだよな、アレはやっぱり、さらっとしてたけど、確かに悪意だったし、
品がないよな」と思えたわけです。
そういうこと、言ってくる人は、
1回だけじゃなくて、何度か言ってくるし。
そして、わたしはその人のことが
「デリカシーがない人だな…」と感じて、
だんだん苦手に感じていったわけで。
デリカシー=品、ですもんね。
なんか、それで良かったんだな〜と
なんか、アキラメがついた気がする〜
そして、わたしもそういうことを以前やってたことがあるような気がするので。
言いたいことは言おう!と思いつつも、
ムダに人を不快にさせるようなこと、
マウンティングみたいな、ことは
しないように。
品を持っていたいな、と思ったのでした。
自分の存在価値は自分で認めよう。
しいたけさんのこの記事のレタスの表現のとこ。
村上春樹さんみたいで、ちょっと嬉しかった