おぐです。
こんばんは〜。
楽しみにしてるのに、
まだ「カルテット」が始まらないよ〜
高橋一生が大好きですっっ

ウワサの「an・an」もばっちり購入。
ニマニマ眺めております〜。
仕事で、よく「文章を確認する」ことがあります。
確認っていっても様々なレベルがあります。
「地味にスゴイ」みたいな校閲だと、寸分の狂いもなく、ってぐらい、
隙間なくきっちりした文章に直すんですが。
わたしの仕事だと、
まぁ「内容に間違いがなければよし」な感じです。
でもね…わたし、比較的、日本語も英語も、表現とか、てにをは、とか…
すっごく気になるのっ

主語がないとか、修飾語がズレてるとか、説明が足りなくて、初めて読む人にはわかりにくいだろうとか…
気になるんですよね…。
でもさ、意味は通じてるからさ、まぁいいかな…って。
よく流してました。
でもホントは…直したい。
でもそういう細かいとこ直すのってさ…
なんか細かいウザい奴って思われそう…って思って、
それはイヤだ、と思って、
流してたわけですよね。
でもでもでも、
わたし…
直したいんですよね。
ホントはね。
でもって、
ホントは
そういう細かい奴なわけですよね、自分。
だって、文章がよくわかっちゃうから。
仕方ない。
日本語も英語も。
なので、今日は気持ちよく、ザクザクと
文章を直しました。
先週も英語の文章をサクサクと修正。
元の文章を作ったのが、仲良しの人なので、
ちょっと躊躇しましたが、
わたしの遠慮なんて、猫パンチ
を、ココロの支えに。
ってか、ウザいと思われるかどうかも
確認したことないのにね。
で、結局ウザいと思われてもやりたいんだしね
そして、わたしはわたしを
よい仕事をしたね
と褒めてあげようと思います

もっともっとわたしを褒めてあげよう。