『松林図屏風』を観に
等伯の国宝『松林図屏風』を観に来ました~(^O^)
いえいえ…京都の国立博物館ではありませんが…
七尾美術館に現在『松林図屏風』の複製画が展示中です
七尾に一度本物の『松林図屏風』が展示された事があります。その時は2週間で約5万7千人の人が鑑賞したそうですが、なかなか本物を東京の国立博物館まで見に行けない…と言うことで、「文化財未来継承プロジェクト(綴プロジェクト)」の一環として製作が進められた作品だそうです。複製とは言っても、最新鋭の技術を駆使した高精密デジタル画像処理が施され、表具も素材を吟味した物で、現存する3つ目の複製の中でも最高級の複製画です。
今回はなんと
フラッシュをたかなければ撮影も
でした
しかし、もちろんblogに載せるなど個人で楽しむ以外は禁止なので、写真は載せれません
現在美術館では、

こちらの「等伯をめぐる画家たち」が行われていてこちらは有料ですが、複製画の『松林図屏風』は無料で鑑賞できるので是非
いえいえ…京都の国立博物館ではありませんが…
七尾美術館に現在『松林図屏風』の複製画が展示中です

七尾に一度本物の『松林図屏風』が展示された事があります。その時は2週間で約5万7千人の人が鑑賞したそうですが、なかなか本物を東京の国立博物館まで見に行けない…と言うことで、「文化財未来継承プロジェクト(綴プロジェクト)」の一環として製作が進められた作品だそうです。複製とは言っても、最新鋭の技術を駆使した高精密デジタル画像処理が施され、表具も素材を吟味した物で、現存する3つ目の複製の中でも最高級の複製画です。
今回はなんと
フラッシュをたかなければ撮影も
でした
しかし、もちろんblogに載せるなど個人で楽しむ以外は禁止なので、写真は載せれません
現在美術館では、

こちらの「等伯をめぐる画家たち」が行われていてこちらは有料ですが、複製画の『松林図屏風』は無料で鑑賞できるので是非
