まさかの準々決勝
最後の大会もこの試合が最後のゲームになろうとは、思いもよらなかった対錦城戦。序盤からなにかボールが落ち着かない状態から相手に抜け出され、強烈なシュートがバーを叩きました。なぜか?これがゴールと認められ初の先取点を許しました。その後何度も相手キーパーの好セーブに阻まれ、いやなムードでしたが何とか追い付き、その後はお互いキーパーの好守備でせのままタイムアップでPK戦になりました。PK戦は今年は何度もやられていましたが、最後も運に見放され敗れました。相手はとても強かったです!でも最後にもう一度旭丘に挑戦したかったですね…今はまだ気持ちの整理が出来ないのでここまでに します。