県スポ少交流大会の結果について
なかなか忙しく更新出来ずにおりましたが、県スポ少大会で我が蕪城は、またしても準優勝に終わりました。今大会前はかなり好調な様子でしたので、密に昨年春以来の県大会優勝を目論んでいましたが、残念でした。
試合は、まず準々決勝はテイヘンズが相手でした。今までの対戦でもすっきり勝ったことのない相手でしたが、今回も同じく何度もチャンスがあるもののバーに嫌われ、キーパーと1対1の場面もポストと結局無得点でPK戦へ、急遽キーパーになったキャプテンが止めて準決勝へ進出しました。次の相手は金石さんでしたが、前半タカキがゴール前で倒されPKを貰い先制、2点目はタカキが中盤でキープし左サイドからのマッちゃんのセンターリングにケイタが真ん中で受けてシュートと蕪城らしい攻撃で奪い、後半も先ほどと同じ展開で3点目、その後1点返されましたが春の全日本以来の決勝戦へ。
決勝の相手は、今年の全日本、若葉旗のチャンピオン旭丘を初戦で破った金沢南Bです。旭丘は今年公式戦で負けたのは多分我が蕪城に春とこの前の3回だけだと思いますが、4回目の相手となった金沢南Bはしっかり守ってくる蕪城が苦手とするサッカーでした。今大会の初戦のAは6年生でしたが今回は同じ5年生負けるわけにはいかないと思っていましたが、当たり負けする場面が多かったですね。延長も決着が着かずまたしてもPK戦へ。この時なんか嫌な思い出が…去年のこの大会に富樫にPKで負けたのもBコートだったな~結果は残念ながら二度もPKの女神は微笑まず、くやしい敗戦でした。またライバルが増えましたね。額も関東方面から2人上手な子が転校して来たそうで、ベスト4まで来てましたね。どこもしっかり鍛えられて強くなってきてますね。金沢南のようなチームは、学年が上がるに連れて強くなるので来年はもっと恐怖かも…
今大会はキヨトが抜けるというアクシデントがあったにも関わらず、ここまで来れたのは立派でした。いよいよ今週末からは新人大会です。途中からはキヨトも帰って来てくれます。みんなで力を合わせて、今大会の借りを返しましょう
準々決勝 対TFC 0-0(PK4-2)
準決勝 対金石 3-1
決勝 対金沢南B 0-0(PK1-3)
2部通算 38勝8敗2分け
試合は、まず準々決勝はテイヘンズが相手でした。今までの対戦でもすっきり勝ったことのない相手でしたが、今回も同じく何度もチャンスがあるもののバーに嫌われ、キーパーと1対1の場面もポストと結局無得点でPK戦へ、急遽キーパーになったキャプテンが止めて準決勝へ進出しました。次の相手は金石さんでしたが、前半タカキがゴール前で倒されPKを貰い先制、2点目はタカキが中盤でキープし左サイドからのマッちゃんのセンターリングにケイタが真ん中で受けてシュートと蕪城らしい攻撃で奪い、後半も先ほどと同じ展開で3点目、その後1点返されましたが春の全日本以来の決勝戦へ。
決勝の相手は、今年の全日本、若葉旗のチャンピオン旭丘を初戦で破った金沢南Bです。旭丘は今年公式戦で負けたのは多分我が蕪城に春とこの前の3回だけだと思いますが、4回目の相手となった金沢南Bはしっかり守ってくる蕪城が苦手とするサッカーでした。今大会の初戦のAは6年生でしたが今回は同じ5年生負けるわけにはいかないと思っていましたが、当たり負けする場面が多かったですね。延長も決着が着かずまたしてもPK戦へ。この時なんか嫌な思い出が…去年のこの大会に富樫にPKで負けたのもBコートだったな~結果は残念ながら二度もPKの女神は微笑まず、くやしい敗戦でした。またライバルが増えましたね。額も関東方面から2人上手な子が転校して来たそうで、ベスト4まで来てましたね。どこもしっかり鍛えられて強くなってきてますね。金沢南のようなチームは、学年が上がるに連れて強くなるので来年はもっと恐怖かも…
今大会はキヨトが抜けるというアクシデントがあったにも関わらず、ここまで来れたのは立派でした。いよいよ今週末からは新人大会です。途中からはキヨトも帰って来てくれます。みんなで力を合わせて、今大会の借りを返しましょう
準々決勝 対TFC 0-0(PK4-2)
準決勝 対金石 3-1
決勝 対金沢南B 0-0(PK1-3)
2部通算 38勝8敗2分け