お友達とのランチ後、せっかく梅田まできたので大丸ミュージアムに。
「写真」とは何か。
「20世紀の巨匠たち」
美をみつめる眼 社会を見つめる眼
という写真展にいってきました。
ayu連れなので駆け足鑑賞になりましたが
ayuは手をひかれてしずかーにてくてくついてきてくれたので
時間は短かったけど良い鑑賞ができました。
「美術作品」なので照明をおとさなければいけないのはわかるけど
離れてみた時に暗すぎてもうちょっとあかるければ・・と思ったけれど。
私は絵画もそうだけれど「構図」がいいとそれでいいな!と思います。
奇をてらったものよりも「自然」なものに魅力を感じるので
巨匠といわれるかたの作品でなくても十分感銘をうけるのですが。
ちなみに今パパさんは年末に購入したデジタル一眼レフカメラでとりまくり。
これいいやろ~、といわれたものの中よりもこっちのがいい!と思うことが多々あり。
構図の好みもだいぶ違うようで。
それはそれで面白く。だから一緒にみにきてたら好みがちがったんだろうなあなんて。
「記録性」の面での写真は感銘をうけるというよりも
事実の認証というか、それで終わってしまいます。
背景を考えるのがいやだという逃避の表れかも。
写真展をみにいこう!とみにいったのはそういえば初めて??
いいもんですね。
「写真」とは何か。
「20世紀の巨匠たち」
美をみつめる眼 社会を見つめる眼
という写真展にいってきました。
ayu連れなので駆け足鑑賞になりましたが
ayuは手をひかれてしずかーにてくてくついてきてくれたので
時間は短かったけど良い鑑賞ができました。
「美術作品」なので照明をおとさなければいけないのはわかるけど
離れてみた時に暗すぎてもうちょっとあかるければ・・と思ったけれど。
私は絵画もそうだけれど「構図」がいいとそれでいいな!と思います。
奇をてらったものよりも「自然」なものに魅力を感じるので
巨匠といわれるかたの作品でなくても十分感銘をうけるのですが。
ちなみに今パパさんは年末に購入したデジタル一眼レフカメラでとりまくり。
これいいやろ~、といわれたものの中よりもこっちのがいい!と思うことが多々あり。
構図の好みもだいぶ違うようで。
それはそれで面白く。だから一緒にみにきてたら好みがちがったんだろうなあなんて。
「記録性」の面での写真は感銘をうけるというよりも
事実の認証というか、それで終わってしまいます。
背景を考えるのがいやだという逃避の表れかも。
写真展をみにいこう!とみにいったのはそういえば初めて??
いいもんですね。