さあまだまだ続きます!東野圭吾
今回は「分身」。
二人の女の子を軸に話が進むのだけど
タイトル「分身」なわけだしなんとなーくのつながりははじめからわかってる。
最終的にこの二人はどうなるのかなあと思っていたら
それは想像にお任せ!?
それとも私がよみきっていないだけ!?
ほんの一行、
女の子のひとりが「薔薇の名前」を例えに出してきたので
それが嬉しかった!
私の愛読書だから~!(って当分読んでないけど)
ハードカバー上下巻、すぐ手元にあります!
また読まなくちゃね!
現代科学に警鐘、かどうかはともかく、
妊娠だの出産だのがかかわるとそれだけで興味深いです。
母であると。
二冊続けて推理小説と分類されそうな内容のを読んだので
ここでちょっと他方向ってかんじでした。
今回は「分身」。
二人の女の子を軸に話が進むのだけど
タイトル「分身」なわけだしなんとなーくのつながりははじめからわかってる。
最終的にこの二人はどうなるのかなあと思っていたら
それは想像にお任せ!?
それとも私がよみきっていないだけ!?
ほんの一行、
女の子のひとりが「薔薇の名前」を例えに出してきたので
それが嬉しかった!
私の愛読書だから~!(って当分読んでないけど)
ハードカバー上下巻、すぐ手元にあります!
また読まなくちゃね!
現代科学に警鐘、かどうかはともかく、
妊娠だの出産だのがかかわるとそれだけで興味深いです。
母であると。
二冊続けて推理小説と分類されそうな内容のを読んだので
ここでちょっと他方向ってかんじでした。