月曜日aiちゃんライブラリーから
東野圭吾作品が計8冊届きました。
さー 読むぞ~!てなもんで本を並べて・・・。
どれから読もうかな?
なんとなーくの年代順で読むことに。
それで手に取ったのが「ブルータスの心臓」。
あらすじをみると推理小説という趣。
というか完全に推理小説!?
推理小説というものが特別好きなわけではない。
なにかを掘り下げた話で流れとして結局推理小説という態になったようなものが好き。
これはどうだったかな?
やっぱり推理小説というだけかな?
でも面白かった。
登場人物が多い割りに散漫になっていなかったから。
序章に女性名をつけられたロボットが出てきたのを読んで
星新一作品を思い出した。
ああ、ボッコちゃん・・・。
東野圭吾作品が計8冊届きました。
さー 読むぞ~!てなもんで本を並べて・・・。
どれから読もうかな?
なんとなーくの年代順で読むことに。
それで手に取ったのが「ブルータスの心臓」。
あらすじをみると推理小説という趣。
というか完全に推理小説!?
推理小説というものが特別好きなわけではない。
なにかを掘り下げた話で流れとして結局推理小説という態になったようなものが好き。
これはどうだったかな?
やっぱり推理小説というだけかな?
でも面白かった。
登場人物が多い割りに散漫になっていなかったから。
序章に女性名をつけられたロボットが出てきたのを読んで
星新一作品を思い出した。
ああ、ボッコちゃん・・・。