あまり楽しい話ではありません。

朝方夢を見ました。
記憶に残って、筋道のある夢は久しぶり。

ayuとおでかけしていて
なぜかしら高い崖付近を通行。
と言ってもこのときの私は高い崖だとは認識しておらず。
でも足を滑らせたら危ないということは認識しているらしく
「あぶないよー!」と声をかけるがayu近づいてズルズルと滑り落ちた!
落ちてゆくシーンはスローモーション。
下は公園?広場?になっていてたくさん人がいてすぐにayuにかけよっていく。
のを私は上から見ながら携帯電話で119。
現在すんでいるところの地名をいっているけど実際にそんな場所はない。

なんせビル5.6階くらいの高さから落ちている。
ayuを取り巻く人たちの様子も絶望に近い?
それをみる私は必死に場所を説明しつつも諦めそうになる。
その気持ちを一生懸命はねのけて・・・のあたりで
寝ている自分とリンクしてきた。

ん?ここ自宅?ayuは下ではなくてすぐそばにいる?
ということは夢?夢よね?夢だ!よかった~!!

ガバって起きて寝汗ダラダラ、っていう夢ではなかったけど
ほんとにびっくりしました。
もともと夢に近しい人間が出てくることが少ないのに
出てきたかと思えばこんな夢。

日々さらに子供達のことをみてやらないと、という警告かな。
気をつけなくっちゃ