続き
第2部です。遅くなりました。
女将ですが、歳のころは40台後半くらいでしょうか、顔立ちははっきりしており、美人なタイプでした。
その当時の私とはひと回り以上離れていたと思います。
さて二人で旅館の僕の部屋に戻ってきました。そして、部屋でまたゆっくりと飲んでいました。
僕も女将には好意を持っていましたが、女将も以前から好意を持っていたと打ち明けてくれました。明日お別れになると思うと、自然とキスをしていました。
だんだんキスも激しくなり、涎が垂れるくらい激しくキスをしました。僕の方がずいぶん年下ということなのか、元々Sっぽいのか、僕は服を脱がされ、キスから首すじ、乳首へ愛撫されました。このとき初めて自分は乳首が感じるんだとわかりました。女将の乳首の責めはすごく優しく舐めてくれ、そのうち吸われ、甘噛み、その時点で僕は声が出ていました。恥ずかしいですが、思わず声が出てしまいました。さらにもう一方の乳首には唾を垂らし、指先でコリコリされ、その微妙な指使いに、さらに声が出てしまい、もう自分ではこんなに気持ちいいのは初めてで、もうHな世界にのめり込んでいきました
思い出
もう10年前になりますが、1年間北海道のとある地方都市に出張に行ってました。
そこには有名な旅館があり、会食とかでたびたび使ってました。小さい町なのでそこの女将と飲み屋で会うこともあり、よく女将のことは知っていました。
東京に帰ることが決まり借りていた家も後任に明渡しビジネスホテルに泊まっていましたが、女将にうちの旅館に泊まったらと言われ移動しました。
女将と最後の夜飲みに行きましょうと誘われ、飲みに行きました。
後半へ続く淼
そこには有名な旅館があり、会食とかでたびたび使ってました。小さい町なのでそこの女将と飲み屋で会うこともあり、よく女将のことは知っていました。
東京に帰ることが決まり借りていた家も後任に明渡しビジネスホテルに泊まっていましたが、女将にうちの旅館に泊まったらと言われ移動しました。
女将と最後の夜飲みに行きましょうと誘われ、飲みに行きました。
後半へ続く淼
