息子の家に行った際に晩飯をとなりましたが、いささか茨城県土浦市に何があるのかわからない…直感で入ったジンギスカンのお店です。真っ暗なので周りの様子はわかりませんが…


店構えは好きな感じです。


車の運転があるのでノンアルビールで乾杯🍻くぅ〜ジンギスカンなので、ビールが飲みたい!


食べ放題で4,050円というメニューがありました。内容は生ラム、豚ホルモン、ウインナー、もやし、玉ねぎ、ごはんです。


まずは生ラム…新鮮で美味そう!


茨城県だけどジンギスカン鍋でいただきます!ジューシーで美味い😋😋😋😋😋塩コショウでも美味いけど、オリジナルのつけ汁がかなり美味い😋


ウインナーも投入!これは普通のウインナーでした😅


ごはんは玄米ごはんでした。ジンギスカンにはよく合う!


豚ホルモンも美味かった…けどやっぱりジンギスカンが美味かった!ジンギスカンは3回お代わりしました😅


自家製ピクルスを追加注文…レッドキャベツとズッキーニ…味はちょい酸っぱすぎたかな😅家族はこれくらいが美味いと言ってましたが…


きのこ汁も追加注文…醤油ベースで優しい味…美味い😋あったまる!


サービスでいただいた赤ワイン漬け…しっかりと浸かっていて美味い😋でも、やっぱり生ラムが美味いですかね😅


ご馳走様でした。思いがけず良いお店を発見できました。また立ち寄りたいと思います。

息子が茨城県で働き始めたので会うついでに霞ヶ浦にある「どうぶつとみんなの家」に行ってきました。


ここは霞ヶ浦資料館を改修して2024年7月にリニューアルオープンした施設で体験型のどうぶつ施設となります。


入るとビーバーがお出迎え。


ビーバー、泳ぎが気持ちよさそう!


ペンギンがいたり…


小さい動物園と思っていたらキリンもいましたね。デカい!ど迫力!




一番かわいかったのはナマケモノ!夫婦の2体プラスこの夫婦のこどもがいました。エサやり体験ができるけど大人気でした。


マーラ…まったく動かん😅と思いましたがエサを目の前に出すと嬉しそうに近寄ってきました。かわいい!


モルモット…実験動物のイメージがありますがなかなかに愛くるしい動物です。


カピバラ…こんな顔をしたヒトっていますよね。


ここは動物との距離が近い!いい体験ができます。


ヤギにヒツジ…ヒツジの毛はフワフワでした。「さわってごらん、ウールだよ」…こんなCMがありましたね。


動物は他にもスカンク、ヤマアラシ、ダチョウ、ウサギ、ミミズク、リクガメなどなど、とても多くの種類が飼育されていました。


リピーターも多いとの話に納得です。

就職活動に全敗し途方に暮れる清水美空(浜辺美波)は、葬祭プランナー・漆原礼二(目黒蓮)との出会いをきっかけに葬儀会社「坂東会館」でインターンとして働き始める。指南役となった彼の厳しい指導にくじけそうになる美空だったが、礼二が遺族や故人に誠実に寄り添い、出棺時に「ほどなく、お別れです」と優しく告げる姿に感銘を受ける。残された遺族のみならず故人も納得できる葬儀を模索する中、美空は礼二の背中を追いかけるように葬祭プランナーを目指すことを決断する。
シネマトゥデイより

週末に予告編より楽しみにしていた本作を新宿バルト9で鑑賞しました。ある出会いをきっかけに葬儀会社でインターンとしと働き始めた女性が、彼女を指導する葬祭プランナーと共に様々な境遇の遺族や故人に向き合う様を追ったヒューマン作品です。

いくつかの話があり、最初の話と次の話はめちゃ泣けました。亡くなったひとにはいくつものストーリーがあり、その背景を理解するとお別れの瞬間は泣けます。この作品では亡くなった故人が成仏できず、彷徨っている様が見えるという浜辺美波の役どころが大きなポイントになります。

目黒蓮演じる葬祭プランナー…あんな人にお葬式を執り行ってもらいたいですね。本木雅弘のおくりびとにヒケをとらない荘厳な演技でした。

でもヒトを送るストーリーの連続に途中からは少し中弛みしてしまいました。

この作品ですが個人的総評は星3つ
★★★☆☆
周りはかなりガン泣きしていたので、多くのヒトは感動できる作品かと思います。



今年最初のG1ですね。正月だ金杯だの言っていたのに…早い

東京 11R フェブラリーステークス G1
単複 1.オメガギネス
馬連 12- 1, 4, 5, 6, 9, 13, 14, 15
単複は東京マイルを得意とするオメガギネスの一発に期待します。馬連は安定感でコスタノヴァです。ルメールで連覇です。

小倉 11R 小倉大賞典 G3
単複 12.センツブラッド
馬連 12- 1, 4, 6, 10, 13, 14, 15, 16
荒れそうなG3ですが、センツブラッドを抜擢します。クラシックには出れなかったものの白百合賞、ラジオNIKKEIでは安定した走りをみせていましたし、前走の鳴尾記念でも先行してよい脚でした。1800mは合いそうです。
ある製薬会社CEOのミシェル(エマ・ストーン)を地球侵略を目論む宇宙人だと信じる陰謀論者のテディは、彼を慕う従弟のドンと共にミシェルを誘拐して自宅の地下室に監禁する。テディたちは、ミシェルに対し、彼女の星の皇帝と退去の交渉をするために宇宙船に連れて行けと彼女に迫る。心理学の学位を持つミシェルは、テディたちを言いくるめながら逃れようとするが、テディの隠された過去が暴かれたことで、事態は思いも寄らない方向へ向かう。
シネマトゥデイより

週末に好きなエマ・ストーンの新作「ブゴニア」をkinoシネマにて鑑賞してきました。まったくのノーマーク…たまたま日刊スポーツの映画紹介で見てあわてて予定を入れた次第です。

いや〜面白かったです。かなり風変わりな作品なので賛否両論あると思いますが僕にはめちゃ面白かった。

エマ・ストーン演じるミシェルはある製薬会社のCEOなのですが、陰謀論者によって宇宙人だと決めつけられ誘拐されるというストーリーが斬新でした。陰謀論者のテディとドンの息の合っていないところが面白いし、ミシェルとテディの心理戦がなかなかに見どころとなります。

エマ・ストーンは「哀れなるものたち」「エディントンへようこそ」でも個性的な役を演じましたが、また新たな側面を魅せてくれましたね。

この作品ですが個人的総評は星5つ
★★★★★
ラストが、少し昨年に観た「サブスタンス」を想像してしまいましたが、こういう作品…大好きです。二度見たらまた感想も変わってくるかもしれません。





大阪に日帰り出張してまして、早めに仕事も終わったので、以前よりブロガーさんの記事を見て行きたかったお店に立ち寄りました。念願の大阪駅前第一ビルの「ウエダ商店」

店構えがよいですね〜ワクワクします。17時ごろに入店…当然、ソロ呑みでしたがテレビもあり、我が麗しの立ち飲み屋って感じです。


赤星の瓶ビールで乾杯🍻アテはおでんからスタートしましょう。すじ、厚揚、たまごです。美味い😋😋😋


ポテサラ、肝煮も!大阪の飲み屋さんって必ず肝煮があるような気がします。ちょい濃いめの味付けが美味い😋


壁の短冊から日本酒の六歌仙を選択。


山形のお酒ですね。なみなみと注いでくれます。キリッと辛口で美味い。


ブロガーさんがよく頼んでいるコンビーフも!からしとマヨネーズを絡めると美味いですね😋😋😋家にも常備するようにしましょう。


締めに湯豆腐…おぼろ昆布がのっていてアクセントになっています。


ご馳走様でした。念願の訪問😊思っていた以上に素晴らしいお店でした。梅田に来た際にはまた立ち寄りたいと思います。


唐の都・長安で下級官吏として働く李善徳(ダー・ポン)はある日、楊貴妃の誕生日を祝うため、新鮮なライチを数千キロ離れた産地から長安まで運ぶよう皇帝から命じられる。しかし鮮度を保ったままの状態でライチを都まで送り届けるのは至難の技だった。自身の命運のかかった李善徳の旅が始まる。
シネマトゥデイより

週末にシネマート新宿にて鑑賞しました。唐の時代に実在したという「ライチ使」の伝説をモチーフに描く歴史ドラマです。

長安で下級官吏として働いていた李善徳がライチ使となり産地から長安に届ける訳ですが、そこまでに色々なことが起こる様を描いています…ちょい描き方が長いかなと感じてしまいました。長安のゴール直前で仲間たちと襲撃されるシーンは力が入り面白かったですが、あっさりやられすぎかなと思いました。

それにしても僕たちが美味しくいただいているライチがこの時代には、こんなにも高級食材として扱われていたことに驚きます。

主人公の李善徳の表情が作品の開始時の平凡な表情からラストのキリッとした表情に変化する様は案外この作品の見どころではあると感じました。

この作品ですが個人的総評は星3つ
★★★☆☆
評判の割にアッサリだったかなと感じた作品でした。期待しすぎですね。



アメリカ・ロサンゼルスのハイウエー101号線上で強盗事件が多発。実行犯であるデーヴィス(クリス・ヘムズワース)は悪党だけをターゲットにし、現場に痕跡を一切残さないといった独自のルールのもと、4年間にわたり完璧な犯行を繰り返してきた。あるとき高額商品を扱う保険会社勤務のシャロン(ハル・ベリー)に接触して共謀を持ち掛けるが、やがて彼の犯罪計画に思わぬほころびが生じ始める。
シネマトゥデイより

週末に以前よりチェックしていた本作を新宿ピカデリーにて鑑賞してきました。いま、TOHOシネマズ新宿が改装工事で閉館しているのでなかなかな人混みでした。

さて、本作ですが独自のルールで完全犯罪を繰り返してきた強盗犯が、ある女性に共謀を持ちかけたことから歯車が狂い始める様を追ったクライムアクションスリラーです。

この作品、面白かったです。犯罪者だけど悪党だけをターゲットにするデーヴィス、彼を追うが警察内では独特過ぎて相手にされていない刑事ルー、高級商品を扱う保険会社に勤めるも年齢から会社に期待されていないシャロン…それぞれが独自のストーリーを展開し、そして絡み合い、最後にはすべてのベクトルが一致するという実によく出来たストーリーでした。

人間の善悪が紙一重で微妙な感覚で交差するのも大きな見どころといっていいかと思います。

この作品ですが個人的総評は星4つ
★★★★☆
自分はアベンジャーズをそんなに見ていないのであまり分かりませんでしたが、マイティーソーのクリス・ヘムズワース、ハルクのマーク・ラファロに加えてハル・ベリーの共演がなかなかに良かった作品です。



ドラゴンズ沖縄キャンプ視察グルメもようやく最終です。三日目のランチは那覇空港のステーキハウス88にしました。この日は2月8日日曜日…衆議院議員選挙の日であり、全国を大寒波が襲った日でもあります。

僕らがいた北谷も寒いと感じていたところ、メンバーの中で関空に帰る予定の飛行機が早々と欠航になるというアナウンスがあり、昼過ぎには北谷を後にして那覇空港に向かった次第です。本当は北谷周辺のグルメを満喫して帰る予定だったのですが…



さて、関空行きの飛行機は欠航であきらめ、何とかセントレアへの代替機が見つかったということでオリオンビールであり乾杯🍻


オーダーはスタミナカットステーキにしました。ステーキハウス88オリジナルのスープが美味い😋


ステーキは230グラムですが量的には大満足。スタミナというだけあってよく焼いた赤身肉にニンニクがたっぷりと乗っています。美味い😋😋😋目の前にソースが何種類も並んでいるので少しずつ試しましたが、僕はシンプルに塩コショウで食べるのが美味しいと思いました、


ご馳走様でした。これにて沖縄キャンプも終了です。ドラゴンズのキャンプは満足のいく視察が出来ましたし、グルメも堪能できました。また、来年も来たいですね。

サウジカップのフォーエバーヤング…強かったですね。2着になったナイソスを振り切った勝ち方が印象的でした。
話が変わり、朝からショックな光景…いつものようにファミマにはいり日刊スポーツを買おうとしたら、いつもの新聞売場を見たらスポーツ新聞どころか普通の新聞もない😣店員に聞いたら、2月から新聞を取り扱わなくなったと言ってました。紙離れもここまできたか…僕は普段から一般紙を定期購読して、スポーツ新聞は競馬開催日のみコンビニで買っていますが、いよいよ新聞が買えない日も近付いてきたか…

京都 11R 京都記念 G2
単複 1.へデントール
馬連 1- 2, 3, 4, 6, 8, 9, 10, 12
長期休養明けですが実力は一番と思うへデントールを抜擢。しっかりと乗り込まれているのであれば、ここも勝負になるかと思います。楽しみ。

東京 11R 共同通信杯 G3
単複 5.リアライズシリウス
馬連 5- 1, 3, 4, 6, 7, 8, 9
先行したら強い競馬ができるリアライズシリウスを抜擢。ゆったりした流れになりそうでチャンスだとみます。