テスラオーナーのための自動車保険
テスラが推奨している自動車保険があります。ダイレクト自動車保険のSBI損保ですが、テスラオーナーだけの特別な特典があります。
私は元々SBI損保だったので、簡単に車種変更で対応できました。モデル3 はもちろん、型式認定を受けていないモデルS,Xなども契約できるので、他社で契約できなかった方はこちらをオススメします。
こちらをクリックして契約すると、私の紹介で2,000円相当のプレゼントが貰えます。直接契約するよりお得ですよ。
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私はそもそも値段の安さとロードサービスの充実でこのSBI損保を選んだのに、テスラになってさらに充実して嬉しい限りです。
もしテスラに乗っていない方がこのサイトを見ていらしても、一度見積もりをしてみては如何でしょうか。
http://www.sbisonpo.co.jp/campaign/mgm
テスラのモデル3はトヨタのアクアより売れている!
9/18付の日経X TECH(日経エレクトロニクス)に、「テスラ新EVにSiCと新制御、GaNは電動航空機を狙え」という記事があり、テスラの新車にはパワー半導体としてSiC(シリコンカーバイド)を新しい制御方法で使っているという分解・解析をしたという記事ですが、その中でハイブリッド車(HEV)、プラグインハイブリッド車(PHEV)、電気自動車(EV)の2018年の出荷台数を比較していました。
それによると、昨年テスラ モデル3は、トヨタのアクアよりも売れているということです。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会の発表では、2018年の乗用車販売台数は1位日産「ノート」が13万6324台、2位トヨタ自動車「アクア」が12万6561台、3位トヨタ「プリウス」が11万5462台となっていて、日本では第二位の売り上げを誇るアクアですが、このグラフを見ると、世界で15万台程しか売れていないということですから、海外では2.5万台程しか売れていないことになります。
テスラはまもなく中国工場も稼働しモデル3の生産が増えますから、2019年の統計では一位を取るかもしれませんね。
この記事でも、「2010年時点で多くのコンサルタント会社は、2030年までの次世代自動車の主流がまずはハイブリッド車、続いてプラグインハイブリッド車になると予測していた。ところが、その予測は外れ、現在の主役は電気自動車になりつつある。」と言っています。日本で電気自動車といえばリーフを見かける程度で、まだまだハイブリッドが主流の日本は世界の趨勢を見誤っていると言えるでしょう。
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テスラを買う。
プジョー206CCローランギャロスに15年乗り、ずっっと順調でしたが、10年を過ぎてあちこち不具合が出るようになり、お金がかかるようになりました。そんな折り、2016年3月31日に電気自動車専業メーカーのテスラから廉価版の電気自動車MODEL3が発表されました。値段は35000ドルから、デザインは先進的でした。この発表のニュースを見たのが発表の翌日4月1日、その翌日には予約しました。
そこから待つこと3年、2019年5月31日にようやく日本で発売され、また翌4月1日に注文しました。
テスラは基本的に既存の自動車メーカーとは違います。ディーラーは無く、直営店がありますが、基本的にショールームのようなものです。注文はネットで行います。お店で車は見ましたが、試乗もしていません。その代わりに購入1週間以内に返品が可能です。
その後ようやく納車日が決まりました。来週には納車されます。その前に今日、今までの車を売却してきました。
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