こんにちは。
第61代南山大学応援団団長を務めさせていただきます。山本秀明です。
今回は団長としてではなく、一個人として感謝を述べさせていただきます。
順貴先輩へ
4年間お疲れ様でした。
学生歌や応援歌の振りはとてもかっこよく、私がリーダーをするときは、いつもお手本にさせていただいてました。もう、先輩のリーダーで学生歌と応援歌を歌えないと思うと寂しい気持ちになります。
そして、私が応援団に戻るときに笑顔で受け入れてくれたことは今でも忘れません。一度やめた人間を笑顔で受け入れることなんてそう簡単にできるものではないと思います。あの時に私はとても感動しました。尊敬しています。
本当にありがとうござました。そして、本当にお疲れ様でした。
慎也先輩へ
慎也先輩との練習はいつも面白かったです。
体の使い方をわかった上で練習してるんだなといつも、すごいなと思っていました。
慎也先輩との関わりで一番大きかったのが、男子チアへの見方が変わったことです。
こんなにも熱い団体があるんだなと、こんなにも面白い団体があるんだなとそう感じました。
約1年間、お疲れ様でした。
そして、ありがとうござました。
チェルシーへ
正直、同期とはいえ最後まであんまり関わりがなかったと思う。でも、私が応援団に戻ってくる時に、応援をリーダー部と一緒にやろうとしてたのはすごく伝わったし、メドレーもリーダーとチアで一緒にやってたのはすごく感動してた。応援団を途中でやめたことをめちゃくちゃ後悔してたぐらい…笑
来年度はたま〜にリーダー部を気にかけてください!
本当に3年間お疲れ様でした。
最後に
4回生先輩方、チェルシーと引退されました。が、”心”は残るのではないかと思います。先輩方が引退されて、リーダー部は人数が減りますが、私はそれでも気持ちは前向きです。これは先輩や同期が挑戦していくことの大切さや楽しさを身をもって私に教えてくれたからです。私は応援団以上に素晴らしい団体は存在しないと思います。
来年度も各部活さんの春・秋リーグや上南戦といった行事がたくさんあり、いろんな壁にぶつかると思います。その中で、先輩や同期が教えてくれた応援の楽しさや挑戦することの大切さを思い出して後輩らと乗り越えていきたいと思います。
GO ‼︎ NANZAN!

押忍。山本秀明。
第61代南山大学応援団団長を務めさせていただきます。山本秀明です。
今回は団長としてではなく、一個人として感謝を述べさせていただきます。
順貴先輩へ
4年間お疲れ様でした。
学生歌や応援歌の振りはとてもかっこよく、私がリーダーをするときは、いつもお手本にさせていただいてました。もう、先輩のリーダーで学生歌と応援歌を歌えないと思うと寂しい気持ちになります。
そして、私が応援団に戻るときに笑顔で受け入れてくれたことは今でも忘れません。一度やめた人間を笑顔で受け入れることなんてそう簡単にできるものではないと思います。あの時に私はとても感動しました。尊敬しています。
本当にありがとうござました。そして、本当にお疲れ様でした。
慎也先輩へ
慎也先輩との練習はいつも面白かったです。
体の使い方をわかった上で練習してるんだなといつも、すごいなと思っていました。
慎也先輩との関わりで一番大きかったのが、男子チアへの見方が変わったことです。
こんなにも熱い団体があるんだなと、こんなにも面白い団体があるんだなとそう感じました。
約1年間、お疲れ様でした。
そして、ありがとうござました。
チェルシーへ
正直、同期とはいえ最後まであんまり関わりがなかったと思う。でも、私が応援団に戻ってくる時に、応援をリーダー部と一緒にやろうとしてたのはすごく伝わったし、メドレーもリーダーとチアで一緒にやってたのはすごく感動してた。応援団を途中でやめたことをめちゃくちゃ後悔してたぐらい…笑
来年度はたま〜にリーダー部を気にかけてください!
本当に3年間お疲れ様でした。
最後に
4回生先輩方、チェルシーと引退されました。が、”心”は残るのではないかと思います。先輩方が引退されて、リーダー部は人数が減りますが、私はそれでも気持ちは前向きです。これは先輩や同期が挑戦していくことの大切さや楽しさを身をもって私に教えてくれたからです。私は応援団以上に素晴らしい団体は存在しないと思います。
来年度も各部活さんの春・秋リーグや上南戦といった行事がたくさんあり、いろんな壁にぶつかると思います。その中で、先輩や同期が教えてくれた応援の楽しさや挑戦することの大切さを思い出して後輩らと乗り越えていきたいと思います。
GO ‼︎ NANZAN!

押忍。山本秀明。