値打ちあるこの本メルカリで400円で入手しました。ワールドリーグ戦たけなわで優勝予想を特集しています。

外人側はドンレオジョナサンが決勝進出の大本命で対抗がクリスマルコフ。穴でコンビクト。

日本側は本命馬場で対抗が坂口征二、僅差で猪木と予想されています。

前年度までの日本プロレスは馬場、猪木、大木、吉村が四天王と位置付けされていましたが、この年からは馬場、猪木、坂口がビッグ3と同列に扱われるようになり吉村や大木とは差がつけられた感があります。


ピンナップがザコンビクト。この頃は世界一の巨人。214cm 180kgは当時のモンスターロシモフを凌駕しています。




EACのプーリーでトレーニング。

まだこの器具自分以外使ってくれません。

アームに対する情熱がうちはない…。

昨日夕方同級生の女子から電話ありジムの近くの溝に車が脱輪したとの連絡がありました。

たまたまその時ジムに僕しかおらず1人で駆けつけました。

右前輪が溝に落ちており、久しぶりに力の見せどころとぐいと持ち上げて押すと一瞬で上がってくれました。若い頃と違ってなんとも言えない充実感に浸りました。