初めて書いてから少し時間が経ちました…笑
なかかな続けて書くということが苦手な気がする。
まず何から書いたらいいのかな?って悩んだけど、
とりあえず不登校になるきっかけというか、
それまでの事を書いてみようと思います。
中学まではまぁずる休みすることもあったけど
普通に学校に行けてました。
小学生の時も中学生の時も
投票で選ばれて学級委員をやるような子で
きっと周りから見るとしっかりしてたんだと思います。
皆からよくお母さんとか言われてたし…😓
6年生になると生徒会のような役割のある児童会にも選ばれていました。
本当は違う委員会を希望していたのですが、児童会に希望する人が誰もいなかったため
先生の選出で選ばれていました。その時は正直ショックでした…。
相談とか選ぶ前に一言欲しかったです。
でもそうやって誰かに選ばれることは嫌ではありませんでした。
むしろ頼りにされてるんだなって少し嬉しかったです。
しかし、いつしかそうやって周りに頼られたり期待される事が
嫌になったりプレッシャーに感じていました。
頭がいいわけでも意見がはっきり言えるわけでもないのに
どうして皆私に期待するのだろうと周りとの温度差?に疑問というか
違和感をもっていた気がします。
そして今思うと高校で不登校になる一つのきっかけが小学校の部活にあると思います。
次回はそのことについて書こうと思います。