2日前の深夜3時ごろ、某南の島の有名な通りでフラフラ1人で歩いてる女の子がいたので思い切って声を掛けた。
この日はバーで1人で飲んでて実はこの女の子も1人でいた。
バーを退店した後歩いてるとこの子を発見した。
自分「どうも」
女の子「代行ですか?」
自分「代行?w代行じゃないです。さっきバーにいましたよね?」
女の子「いたいたー」
結構酔ってるのかノリは良かった。
初声かけで無視されなかったのは良かったけどこの後思いがけないことが。
話してる途中にいきなり違う男がその子の手を掴み出した。
自分「???、友達かな?」
どうやら違うよう。
男は無言である。
その後「ちょっと飲みにいかない?」と女の子に打診したけど代行が来るからと言って拒否される。
俺は諦めた。
男は手を掴んだまま。
じゃあ今度飲みに行こうとLINE交換打診。
女の子「LINEで良い?」
男はその時一旦手を離していたが俺が諦めた後その子の後を追っていた。
俺はその辺フラフラ歩いてるとその男とその子が一緒に歩いてバーに入って行く姿を見てしまった。
結構な屈辱である。
こんなこともあるのかと。
次の日LINE送ったが既読付かず。
単純に自分がタイプではなかったのか?
トークが面白くなかったのか?
あの後2人はどうなったのか?
とにかく初声かけはこんな感じで終わりました。
次はこんな屈辱を味合わないようにしないと。