西田幾多郎の「純粋経験」とはまた別物なのかもしれないが




たまに「心の底から湧きあがってくる強い感情」が僕を揺さぶることがある



ここ何年かくらいなら


名句のできる瞬間

フラれて大泣きした時

体育祭で踊った時に自然と笑みがこぼれた時

(次点がアーティストのライブの時間、その次が受験期に思いっきり頭使ってなんかの問題解けた時かな)


↑というふうに数えるほどしかない


僕は常にこれを求めるべきだと思う

活きた時間の最高傑作版
これを重ねることで成長すると信じている

このサークルなら(京都っぽい踊りをするサークルね)これを手に入れられる


今日僕はそれを確信した


最高の演技ができた時に、最高の笑顔で最高に楽しめる


どうしよう披露終わったばっかりなのに練習したくなってきた

赤のライン、気に入ってるんで顔洗いたくないです(>_<)(←うわー顔文字使っちまった…)



月 サークルその2
火 踊る
水 踊る
木 踊る
金 踊る
土 披露
日 お祭りの行進するバイト&タコ焼きパーティー

というわけでなんとか無事に一週間を切り抜けられそう



レポートも語学もしっかり
友達が絶賛してたいい本にも数冊めぐりあえてます


経験から何を得る(得た)のか熟考することだけは忘れないで


五月病?笑わせないでくれ、かかってる暇なんかないよ


お願い、俺の体、優しくするから壊れないで