どうしようか、勉強しないといけないし、でも折角誘ってもらったし、ううん…
「行ってきたらいいやん、そういうのは迷うことじゃないよ」
結局、友人のこの一言に押されて行くことに
19時、一ヶ月振りに店に行き、アクセサリーの片付け等を手伝い出発
メンバーは僕、妹、父、従業員のBさん
まずは腹ごしらえということで、何やら雰囲気のよさそうな居酒屋へ
Bさん「二人も飲みなよ~カラオケ行くんだからテンション上げてかなきゃ~」
僕と妹「嫌です」
父「サワーってアルコール全然入ってないんだな、みんなが酔わないわけだ、お前達も飲みなさい」
僕と妹「嫌です」
Bさん「それをお父さんが言ったら駄目でしょ~」
僕「Bさんもう酔ったんですか…」
Bさん「酔ってませ~ん~」
めまぐるしく早い料理の回転率に負けじとひたすら食い続ける四人…
ところが最後の締めの焼きおにぎりだけがでてこない
父「畑に精米でも行ってるのかね」
妹「んなわけないでしょww」
僕「オーダーが通ってないのかな、もう一度呼んでみよう」
案の定店員は忘れていたらしい
店員「申し訳ございません、お時間五分ほどかかりますがよろしいでしょうか?」
Bさん「二分二分!!」
僕と妹「…(゜_゜)」
「行ってきたらいいやん、そういうのは迷うことじゃないよ」
結局、友人のこの一言に押されて行くことに
19時、一ヶ月振りに店に行き、アクセサリーの片付け等を手伝い出発
メンバーは僕、妹、父、従業員のBさん
まずは腹ごしらえということで、何やら雰囲気のよさそうな居酒屋へ
Bさん「二人も飲みなよ~カラオケ行くんだからテンション上げてかなきゃ~」
僕と妹「嫌です」
父「サワーってアルコール全然入ってないんだな、みんなが酔わないわけだ、お前達も飲みなさい」
僕と妹「嫌です」
Bさん「それをお父さんが言ったら駄目でしょ~」
僕「Bさんもう酔ったんですか…」
Bさん「酔ってませ~ん~」
めまぐるしく早い料理の回転率に負けじとひたすら食い続ける四人…
ところが最後の締めの焼きおにぎりだけがでてこない
父「畑に精米でも行ってるのかね」
妹「んなわけないでしょww」
僕「オーダーが通ってないのかな、もう一度呼んでみよう」
案の定店員は忘れていたらしい
店員「申し訳ございません、お時間五分ほどかかりますがよろしいでしょうか?」
Bさん「二分二分!!」
僕と妹「…(゜_゜)」