1日経っても雪が残ってるなんてほんとに久しぶり、nanohananoです
電車の中から遠くに見える山々が少し白っぽくなってるのがとても新鮮です
こんな情景のことを俳句では「山眠る」と言います、面白い擬人化ですね

ちなみに春の季語には「山笑う」なんてのもあります

山眠る午前六時のランニング/希望峰


僕は休日の午前六時になんて絶対起きませんし、ランニングもしませんが「一瞬の風になれ」を読んでからこんな句ばっかり作りたくなります

動詞がないから動きが伝わりにくいのがこの句の欠点か?
誰か推敲ヨロ




昨日も今日も自習室です、感想は後ほど


外との寒暖の差だけなんとかしてくれ