今日は学校のサッカー大会でした

僕のポジションはキーパー、責任感バリバリなポジションでした

体育の時間の練習では大きなミスを何度もしたりと、正直不安もありましたが、本番は去年よりも声を出して、ガッツを前面に出して自分でもいい動きができたと思います



試合の結果は最後に負けてしまったけれど、委員長の言う「悔いの残らないプレー」が初めてできた気がします
ゴールを割られることの重さを理解し、ディフェンスと声を出し合って力を合わせて守りを固める

そこには一つの大きな物が生まれた気がしました

応援もうちのクラスが一番気合いが入っていました、やっぱり嬉しかったです、9組大好きです

「ナイスキーパー!!」と色んな人に声をかけてもらったり、メールをもらった時はやってて良かったなあ…と深く思いました

みんな、ありがとうな
めっちゃ嬉しいです


ここで頑張れたことを、次に何かに活かしたい
僕は今それを強く思います

「後悔なんて、真っ平ごめんです。
自己的考えであっても所詮、絶対的選択を出来るのは自分だけなんですから。」

「今やりたいことをやるのに、時間なんて言っちゃえばどうでもいいです。」

ある人は僕にこんなことを言いました

決断の時はいつも僕に向かっている、いちいち迷ってる暇なんかない
「時間がない」はただの言い訳にすぎない

決める、やる、悔やまない
それが今の目標ですね
そんなことを考えた日でした