時間帯別 最強の主食
朝食には(噛んで体温を上げる)
発芽玄米 玄米
白米 ライ麦パン
昼食には(午後に向けてエネルギー補給)
中華麵(ほーれん草やもやしなどをたっぷり クリーム系パスタ
のせて、チャーシューや卵などのたんぱく源も)
カレーライス 牛丼
夜には(抗酸化作用)
そば(そばに含まれるルチンは就寝中に 和風系パスタ
滞りがちな血流を良くする効果が期待できる)
最強の主食レシピは
ポーク豆カレー&発芽玄米ごはん
<調理のポイント>
・発芽玄米と白米を1対1で炊く
・ビタミンB群が豊富な豚肉を使用する
・腸内環境を整える「蒸し大豆」(レトルト)を混ぜる
週刊文春 ゴールデンウイーク特大号 (5月3日・5月10日)から抜粋
できるだけ避けたい主食は 菓子パン、揚げパン、チャーハン等、
AGEをため込み老化を進めます。
AGEとは
AGEとは終末糖化産物(Advanced Glycation End Products)、
「タンパク質と糖が加熱されてできた物質」のこと。
強い毒性を持ち、老化を進める原因物質とされています。
老化というとすぐに思い浮かぶのはお肌のシミ・シワや
認知症などかもしれませんが、それだけではありません。
AGEが血管に蓄積すると心筋梗塞や脳梗塞、骨に蓄積すると
骨粗しょう症、目に蓄積すると白内障の一因となり、
AGEは美容のみならず、全身の健康に影響を及ぼしていると
言えます。体のあちらこちらで深刻な疾病を引き起こします。
(AGE測定推進協会)
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