青木 恵美子です。
先日いらしてくれた生徒様
体温は36.5℃あって
上半身はほてっているのに
手足が冷えるんです。との事
上半身はほてっているのに
手足が冷えるんです。との事
冷えのぼせとも言われるこのタイプ
手足は冷たいのに上半身や顔がほてってしまう感じ
これは指先、足先まで
血液がうまく行きわたらないことが原因になってきます。
また
「低体温」とは体の中から熱が生み出せない
体温が低い人を言います。
まずは、飲み物から変えるだけでも
違ってきます。
違ってきます。
おすすめお茶
三年番茶
マクロビオティックでは、体にやさしい、
体を冷やさないという理由から、
「三年番茶」を生活の基本のお茶としておすすめしています。
体を冷やさないという理由から、
「三年番茶」を生活の基本のお茶としておすすめしています。
そして
食事はとろみをつけると保温効果があるので、おすすめです。
今回の中華も
とろみつき( ̄ー☆
とろみつき( ̄ー☆
たいてい
中華のとろみをつけるのは
片栗粉
中華のとろみをつけるのは
片栗粉
でも、片栗粉の主原料は
じゃがいも
じゃがいも
じゃがいもは体を冷やす陰性
とろみは
陽性の葛でつけると身体ポカポカになってきますよ。
陽性の葛でつけると身体ポカポカになってきますよ。
我が家では
とろみ成分は葛。
とろみ成分は葛。
体温めて循環を良くしていきましょう。

