間違いだらけのあたしのことをどうしてみてみぬふりするのでしょうか
僕は勘違いしてた
というか
昔くびりしたから脳細胞が死んだ部分たくさんあって
だめなんだ。
誰もしらないけどね

ごめんよ、本当に好きだったんだ
いや、好きになって欲しかった
そうすれば自分も自分の事好きになれそうで

もう許してもらえてるのかなと思って
勘違いしたんだ

いなくなってて、毎日毎日みてたのに
本当に迷惑なはなしだと思う
でも半分あきらめてたから
あーそうかとも思った

僕にはどこにも居場所がないんだ。
本当の自分は本当にみじめだから
誰も知らない。
木が狂いそうで
dからこんなブログまではじめてしんまっあt

だから少しだけ
君が聞いてくれてると思いながら書いてもいいかな>
本当に気もいだtろうね
街で君にあっても知らない不利
嫌ってるって「態度僕はとるけどね
それは違うんだ

本当はもう一度ふれていんあだ
携帯の中にまだ君の写真があって
いてた
毎日

どうしてだろうね
どうしていつもこうなるんだろう

本当に好きな人としか僕はつきあわないのに

僕は病気だよ
何の価値もない
なんおかちも

もうだめかもしれない

でも明日もちゃんとちゃんと会社にいって
ろぼっとみたいにはたらいて
この汚い部屋にかえって
君をすこし思って
そのくりかえし

やっぱりあのとき消えてればよかったのかな

怖がらないで

そんなかおしないで

ごめんね本当にごめんね
生きててごめんね


もういいよ。もういいよ


10何年か前。
もういくつだったかなんて忘れたけれど
僕は自殺未遂しました。

血まみれになったお風呂場で、目が覚めて
失敗した。

いや死ぬ気なんかなかったのか、諦めたくなかったのか


あんね!あんの!聞いてちょ!んとな、あたしさー
あの時やはり死んでおかなければいけなかった

僕は、生きているの?死んでいるの?

本気当の自核