ケツ毛ってなんなんだろう。



伸び散らかしてる彼らには一体なんの役目が与えられているのだろう。



なぜケツなのだろう。


なぜ少しこそばゆいのだろう。


触ってみるとほんのり暖かくソフトな感触


彼らは一番優しい毛なのかもしれない。


でもなぜ生えているのかはわからない。


僕たちのケツを守っていてくれてるの?


でもケツは守られなくても十分強い



では、なぜ彼らは存在しているのだろう。


僕が思っているケツ毛は本当にケツ毛なのだろうか。


ケツ毛であってケツ毛じゃない。


ケツ毛に似た何か。


ケツ毛に踊らされていただけなのか、僕は


踊らされているのはケツ毛にだけだろうか



この社会の真実を僕ははたして見ているのだろうか。



すべて誰かにつくられた情報を鵜呑みにしているだけではないのか?


とすれば、僕はなぜ生きているのだろう


誰かに生かされているのか。


自分で生きようとしているのか。



それすらもわからない。


自分とは何だろう。


巷に蔓延っている僕たちには一体なんの役目が与えられているのだろう。


なぜ地球なのだろう


なぜ少し心が寒いのだろう


触ってみるとひんやり冷たい、硬い心


僕自身は人にやさしくできているのか


なぜ生きているかもわからない不安定な存在



揺れ動く存在意義はケツ毛とよく似ている。












そうか





















僕はケツ毛だったんだ・・・














今日の一言

オチが見つからない

どうも!ぶたふなむしです。


いよいよ4月ですね。エイプリルフールですか。へぇ~って感じですね。

うその記事を書くのもありですね。めんどくさいからしねえけど。



さて、僕の大学生活もそろそろ二年目を迎えますが、ここいらで、新入生にアドバイスをしたい

と思います。


何についてかというと・・・・・



ずばり、「友達作り」でございます。



非常に大切なことですね。

勉学が一番大事なことですが、それを円滑に行うためにも少なからず交友関係というものを気づ

いていかなければならないでしょう。





そこで!

友達作りのエキスパートであるわたくしが、どうすれば友達ができるのか、その方法を余すこと

なくお教えいたしましょう!!





まず一つ目

「話しかける」


これは非常にリスキーですね。

話しかけるまでに勇気がいる上に、いざ話しかけて「あ?なんだこいつ」みたいな目で見られた

時の絶望感なんてものは一生ものの傷となるでしょう。やめておきましょう。




二つ目

「自然と溶け込む」


かなり技術がいる方法ですね。

すでに出来上がっているコミュニティに入ることは大変難しいことです。

が、訓練を重ねることによって、「あれ?こんな奴いたっけ?でもまあいいか、なかよくしと

こ」とこうなるわけです。こちらから話しかけずとも向こうから話しかけてくれることでしょう

しかし、溶け込む技術が足りなければ「え?だれこいつ・・・?」といったような嫌悪の目で見

られます。一つ目同様、覚悟が必要ですね。




そして三つ目

「菓子折り」


「つまらないものですが・・・」をつけるとなお良し。

あくまで下手にでることで、相手に優越感をうえつけたところで菓子折りの追い打ちをかける。

「こいつとなら仲良くできるかも・・・」と相手は思うことでしょう。

非常に有効な手ですね。

しかしこの方法にも落とし穴は存在します。

菓子の好みです。

和菓子好きに洋菓子なんかを持っていこうものなら、バッシングにバッシング、次の日からあな

たには誰一人として声をかけるものはいないでしょう。

それを防ぐためにも、常に和洋の菓子を持ち歩きましょう。




最後の方法

「金」


確実。

友情は金。

所詮世の中の9割ごとの心配は金で解決できるのです。

ソソッと金一封を袖に掴ませとけば間違いないでしょう。

相手の顔をうかがいつつ値段を決めましょう。







どうでしたか?参考になったでしょうか。

華やかな新生活を送るためにも、ぜひ活用してくださいね。








今日のひとこと

だからボッチなんだなあ
超人気カードゲームデュエマンのデッキ考察


4種×13枚+ジョーカー二枚の合計54枚で構成されるデッキは非常に奥が深い。


このままでも十分強いのだが、自分でデッキを組み立てたいという、おおよそすべてのデュエマ

ンリストが感じる欲求を私も感じた。






今回は私のデッキ考察に付き合っていただきたい。


デッキ枚数は標準の54枚、しかし組み込めるカードは同じカードを6枚まで良しとする。

ただ、ジョーカーを六枚入れてしまうとゲームバランスの崩壊をきたすため2枚までとする。


初めに6枚組みこむカードを考えよう



非常に重要なマナカードである。




相手のモンスターを破壊できるとあって大変使いやすいカードである。





マナが重要なこのゲームにおいて、マナ破壊の8の威力は凄まじい。





攻守一体のこのカードの存在を忘れてはならない。






次は4枚のカード

A

マナ要因だけでなく、速攻用、そして防御にも優れたカードである。





完全なマナ要因であるが、シールド破壊できるのも大きい



こいつも完全なるマナ要因。5963として使うのもありかも


10

シールド破壊の能力は恐ろしいものがある。出すだけで相手を牽制できるカード







お次は3枚

2

手札補充できるのが強み。速攻でも使える。さらに二ターン目に出される8対策として初ターン

はマナに2を置いておくといいかもしれない。





今作きっての糞カード。場を掻き乱すことに関して右に出る者はいない。



J

このカードも手札補充であるが、相手の手札を減らせることが大きい。

要所要所で脅威となるカードではとの呼び声が高い。




K

トリプルブレーカーにして、最強のカード

こいつが守備表示にでいるだけで安心感が段違い



最後に2枚のカード

ジョーカー

私の切り札である。今カードがなければ話にならない







追記

3をスレイヤーにするのも面白そう