引っ越しやら退職の引継ぎやら
真冬の寒さやらでしばらく遠のいてた登山
春登山に向けてウォーミングアップがてら
簡単に登れそうな山へ

関西の校歌に入る率が高い生駒山
有名やのにお手軽なイメージがあって
後回しにしていたこの山
大阪の石切駅から登り
奈良の生駒駅で下る周回登山
舗装された1本道で迷う事もなく登りやすかったけど
2か月間のグデグデ無職生活で
足腰が相当弱っていたのか
半ばで足ガクガク
登山口に到着した時は『寒っ!!』て思ったけど
登り始めたら暑くて暑くて
最終的に薄手の長袖1枚で汗ダラダラ

食べられるキノコですか??
そして山頂直前でちょいトラブル
生駒山の山頂は
生駒山上遊園地の中にあるんです
そしてこの時期
生駒山上遊園地は休園していて正面ゲート閉鎖
三角点まで行けない・・・
達成感ダダ落ち・・・
と、登山アプリを開いたら
めっちゃ遠回りせなあかんけど
別の入口から行けるかも?となり

ゲートが開いてて無事に到着

ここが山頂
分かりにくい場所にある三角点
それもそのはず

遊園地のアトラクションである
ミニSL列車の軌道内にあるという
これに乗らな近くに行けないという面白い山頂
人もまばらでウロウロしてたら
生駒山に月20回登ってるというおじさんに声をかけられ
『絶景の場所があるので』と案内された場所
左から和歌山。真ん中は大阪。右に行くと京都。
そして後ろは奈良。
関西、全部見れてすごいやろ~!! byそのおじさん
霞がかってたけどたしかに絶景で
この景色が見れて良かった~
しかも下山する時に生駒駅まで案内してくれて
そこまでの色んな見所を教えてもらい
やはり山好きの人は良い人が多いです

下山後のご褒美スタバ・・・がなかったので
ご褒美コンビニコーヒー 笑
ヤマレコ記録

そして今はオツカレビール中

にほんブログ村
帰宅して
バブ入れて湯舟に漬かって身体をほぐしたら
5分位で眠気が襲ってきて
ここは天国か
と思いました
登山後に銭湯に行ったら翌日の疲れが軽いので
今までは近所の銭湯に行ってたけど
引っ越し先は銭湯がないので自宅で入ってみたら
いつまでも身体が温かいし身体もほぐれたし
これからは家銭湯やな

あとモンベルの高機能タイツと靴下が優秀
靴下は不快感ないしタイツはサポートされてる感すごい
90%のUVカット効果あるから夏登山にも重宝する
就職したら春登山に行かれへんしなー
という新たな言い訳でまだまだダラダラしたい
真冬の寒さやらでしばらく遠のいてた登山
春登山に向けてウォーミングアップがてら
簡単に登れそうな山へ

関西の校歌に入る率が高い生駒山
有名やのにお手軽なイメージがあって
後回しにしていたこの山
大阪の石切駅から登り
奈良の生駒駅で下る周回登山
舗装された1本道で迷う事もなく登りやすかったけど
2か月間のグデグデ無職生活で
足腰が相当弱っていたのか
半ばで足ガクガク
登山口に到着した時は『寒っ!!』て思ったけど
登り始めたら暑くて暑くて
最終的に薄手の長袖1枚で汗ダラダラ

食べられるキノコですか??
そして山頂直前でちょいトラブル
生駒山の山頂は
生駒山上遊園地の中にあるんです
そしてこの時期
生駒山上遊園地は休園していて正面ゲート閉鎖
三角点まで行けない・・・
達成感ダダ落ち・・・
と、登山アプリを開いたら
めっちゃ遠回りせなあかんけど
別の入口から行けるかも?となり

ゲートが開いてて無事に到着

ここが山頂
分かりにくい場所にある三角点
それもそのはず

遊園地のアトラクションである
ミニSL列車の軌道内にあるという
これに乗らな近くに行けないという面白い山頂
人もまばらでウロウロしてたら
生駒山に月20回登ってるというおじさんに声をかけられ
『絶景の場所があるので』と案内された場所
左から和歌山。真ん中は大阪。右に行くと京都。
そして後ろは奈良。
関西、全部見れてすごいやろ~!! byそのおじさん
霞がかってたけどたしかに絶景で
この景色が見れて良かった~
しかも下山する時に生駒駅まで案内してくれて
そこまでの色んな見所を教えてもらい
やはり山好きの人は良い人が多いです

下山後のご褒美スタバ・・・がなかったので
ご褒美コンビニコーヒー 笑
ヤマレコ記録

そして今はオツカレビール中
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帰宅して
バブ入れて湯舟に漬かって身体をほぐしたら
5分位で眠気が襲ってきて
ここは天国か
と思いました
登山後に銭湯に行ったら翌日の疲れが軽いので
今までは近所の銭湯に行ってたけど
引っ越し先は銭湯がないので自宅で入ってみたら
いつまでも身体が温かいし身体もほぐれたし
これからは家銭湯やな

あとモンベルの高機能タイツと靴下が優秀
靴下は不快感ないしタイツはサポートされてる感すごい
90%のUVカット効果あるから夏登山にも重宝する
就職したら春登山に行かれへんしなー
という新たな言い訳でまだまだダラダラしたい