なりたい自分に変化する「潜在意識の専門家」キャサリン川上のThanks diary

なりたい自分に変化する「潜在意識の専門家」キャサリン川上のThanks diary

自分を大好きになり自分の理想を生きる!諦めないで・・・あなたはまだ可能性に満ちています。多くの方の人生をV字回復している関西のマザーテレコことキャサリン川上が、日々の出来事やたくさんの出会いの中で感じた事を綴っています。

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こんにちは!

キャサリンです。

 

 

「人脈」という話をするとき、

多くの人はまず

 

「人脈って、どう広げるか?」を考えますよね。

 

 

でも本当は、

その前に理解しておいた方がいいことがあります。

 

 

人とのつながり(人脈)には、

「目に見えるもの」と、

「目に見えないもの」があるということ。

 

 

目に見えるつながりはわかりやすいですよね。。

 

連絡先を知っている人、

仕事で関わっている人、

紹介してくれる人。

 

いわゆる「有形」人脈です。

 

多くの人がここに意識を向け、

増やそうと努力します。

 

 

 

 

 

 

 

でも、もう一つあるんですよー。

 

 

 

 

 

普段はあまり意識されないけれど、

確実に存在しているつながり。

 

 

 

 

それが「無形人脈」です。

 

 

 

 

これは、

直接やり取りしていなくても、

 

あなたのことをふと思い出してくれる人や、

心の中で応援している人、

あなたの在り方に安心感や信頼を

感じている人たちとの

つながりです。

 

 

そして興味深いのは、

 

無形人脈をしっかり持っている人ほど、

「持っている」と

自覚していないことが多いという点です。

 

 

むしろそういう人は、

自分のことを

過小評価しやすい傾向があります

 

 

自分が誰かに影響を与えているとも思っていないし、

誰かに支えられているとも思っていない。

 

ただ、目の前のことをやっているだけ、、、

という感覚で生きています。

 

なので「有形人脈」に強い人を見ると

私はダメだ〜なんて思ったりしています。

 

 

 

 

 

では、ここで

「有形人脈」と「無形人脈」の違い

を見てみたいと思います。

 

 

 

 

有形人脈

一生懸命に作ろうとする人の多くは、

表面的にはとても感じがよく、

相手に合わせることも上手です。

 

ただ、その奥には

「つながることで何かを得たい」という気持ちが

隠れていることもあります。

 

この気持ちは

誰にでもあるかもしれませんが、

相手には言葉にしなくても伝わります。

空気として残るからです。

 

 

 

一方で、

無形人脈が自然とできている人は、

つながりを作ろうとして

動いているわけではありません。

 

 

自分がどう見られるかよりも、

「どう関わるか」に意識が向いています。

 

宝石緑その場にいない人をどう扱うか。

宝石緑小さな約束をどう守るか。

宝石緑誰も見ていないところで、どんな選択をするか。

 

こういう積み重ねが、

その人の「信用の空気」をつくっていきます。

 

そして人は、

思っている以上に

この空気で人を覚えています。

 

 

だから、無形人脈を持っている人は、

いざというときに

説明がつかない助けが入ることが

しょっちゅうありますキラキラ

 

私事で恐縮ですが・・

わかりやすい一例としてお読みください汗うさぎ

 

京都へ出張に行ったとき、

いつものように老犬のルーちゃんを連れて

車で移動していました。

 

もう歯もなく、

目も近くしか見えず、

耳もかなり遠くなっている子です。

 

なので

ルーちゃんにとって「おやつ」は、

ただのご褒美ではなく、

大切な栄養であり楽しみでもあります。

 

でもそのとき、

出張が続いていたこともあって、

うっかりおやつを持ってくるのを

 

忘れてしまったんです・・・滝汗

 

 

ずっと車の中で待っている時間もあるので、

せめておやつくらいはきちんと用意したかったのに、、、

 

適当にその辺で売ってるおやつは

すぐにお腹を壊して大変なことになるんです

(老犬なのか、過保護なのか、とほほ・・)

 

でも気づいた時には

夜遅い時間で、お店も開いていない。

 

どうしようもできないまま、

 

その日最後の

お散歩に連れて出ました。

 

 

 

そのときでした。

 

 

 

道の向こうから、

80代くらいのおばあちゃまが

チワワを連れて歩いてきて、

 

「あら、同じチワワね」と

声をかけてくれたんです。

 

そして、

他愛もないおしゃべりを少しした時、

 

 

キラキラ「これ、とても自然で安全なおやつよ」キラキラ

 

 

と言って、

ルーちゃんにおやつをくださいました。

 

それも、少しではなく、

出張中困らないくらいの量を。。。ラブラブ

 

 

で、

「じゃ〜またね」と言って

何事もなかったかのように去って行かれました。

(まるでおやつを渡しにきてくれたかのようで)

 

 

 

 

これは、

なんでもない出来事のように思えるかもですが

 

でも実は、

起きている人には「何度も」起きていて

そして「助け」だと感じれています。

 

 

 

 

理由はシンプルで、

 

無形人脈が豊富な人は

これまでの関わり方や在り方が、

見えないところで積み重なっているからです。

(あ。私はまだまだよ〜 修行中笑い泣き

 

宝石緑人に対してどんな心で接してきたか。

宝石緑どんな空気で人と関わってきたか。

 

そのすべてが、

目に見えない形で残っている。

 

そしてあるタイミングで、

形を変えて返ってくる。

 

それが「無形人脈」です。

(すごくな〜い?)

 

 

 

富士山事業で成功されている社長さんにも

この2つの人脈に分かれています。

 

ゴリゴリに「有形人脈」を作ろうと

一生懸命な社長も多い中、

 

 

 

ご自分では意識していなくても

「無形人脈」の強い社長もおられますふんわり風船星

 

 

 

 

こういう方は

チャンスや良い人脈(有形)が

向こうの方からやってくることが多いです。

 

有形人脈をつなぐとか

大きくすることに

あーんまし意識が向きまっシェン(笑)

むしろ部下の方が必死だったりするグラサン

 

 

 

 

 

 

それよりも、

宝石ブルー自分の在り方、

宝石ブルー社員の満足度

宝石ブルー顧客への思いやりなどに

心を配られます。

 

ぜーんぜん方向がちゃうでしょーラブラブ

 

 

 

 

 

今までの「地」の時代には

 

「有形人脈」作りに励むこと

成功への一歩と言われていましたが、

(もちろんビジネスでは有形も必要)

 

今や、この時代は

私たちを包んでいるエネルギーそのものの

「周波数」がゴロリと上昇しているのです。

 

だからこそ

「無形人脈」を持てる人の方が

成功のステップを

上がっていきやすいのですね乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

 

もし今、

 

 

 

自分には眼にみえる人脈がないと

感じていたとしても、

 

見えていないだけで、

すでに、(無形)人脈が

あるかもしれませんよ飛び出すハート

 

誰も見ていないところでこそ

宝石緑自分の在り方を

「愛」の方向に持っていく。

 

宝石緑自分だけに関わらず

全ての選択を丁寧にすること。

 

宝石緑それらを積み重ねていくこと。

 

それが結果として、

人生を支える

「見えないつながり」をつくっていきます。

 

 

そして気づいたときには、

「守られている」と感じる場面が、

自然と増えていくのだと思います。

 

 

 

 

 

 

自分だけのために生きてちゃ

人生勿体無い〜びっくりマーク

 

「命」「使」って

 

ささやかでもいい

誰かの喜びのためにも生きていく。

 

これが

私やあなたの

 

「使命」なのでしょうね。。

 

 

 

 

 

あなたと、

エネルギーでつながっている人

きっと沢山いますよ。

 

 

 

 

だから、、

 

この世界は

 

何が起きても

「大丈夫!」なんです完了

 

 

 

応援していますぞ〜

キャサリンより

 

 

こんにちは!キャサリンです。

 

昨夜は公式ラインに登録の「すべて」の方々に

新月のエネルギーを

8人のレイキティーチャーと共に

送らせて頂きました。

 

さて、

 

新月というと

「スタート」

「願いが叶う」

 

そんな前向きな言葉が並びますよね。

 


でも、

今回の流れを少し現実的に見ていくと、

 

もっと静かで、

 

そして

逃げにくいテーマが浮かび上がってきます。

 

 

それは
「決断しないと進めなくなる流れ」

に入っている、ということです。

 

ここでいう

「決断しないと進めない」というのは、

 

何かを無理やり選ばされるという意味ではありません。

もっと日常的で、もっと現実的な話です。

 

今までは


違和感のある人間関係でも、

なんとなく続いていた。


本当はやりたくないことでも、

流れで続けていた。


方向が決まっていなくても、

毎日はなんとなく回っていた。

 

つまり

「決めないままでも、なんとかなっていた」という状態だとして

 

 

今は違います。


同じことを続けているはずなのに、なぜか重い。


なんとなく続けていることに、

急に違和感が強くなる。


先に進もうとすると、

「で、どうするの?」と突きつけられる。

 

これが、

「決断しないと進めない」という状態です。

 

 

言い換えると
決めないままでは、

同じ場所をぐるぐるするようになる。

 

決めると、流れが動く。
決めないと、停滞する。

 

この差が、はっきりと

体感として出てくるタイミングです。

 

 

 

ここで一度、

自分に問いかけてみてください。

 


今、なんとなく続けているものはありませんか?


本当は違うと感じているのに、

保留にしていることはありませんか?

 

そしてそれを、

なぜ決めずにいるのか?

 

 

多くの場合、

その理由はとてもシンプルです。

 


間違えたくない。

失敗したくない。
これで合っているという確信がほしい。

 

 

 

でもよく考えてみてください。


「確信が持てたら決める」

 

というやり方で、

今まで本当に前に進めていたでしょうか?

 

 

実際には、

確信が持てる日なんて来ないまま、

時間だけが過ぎていきます。。


そして同じ場所で、

同じことで悩み続ける。

 

 

 

ここが、今回の新月の

本質に触れるポイントです。

 

 

今は

「正しいから決める」のではなく


「決めるから現実が動く」

という流れに入っています。

 

 

だから

「うーん自信はないけど

なんとなく決めらる感覚があるよ」

という方、


これは間違いではなく、

むしろ自然な反応です。

 

余計な迷いが薄くなっている証拠です。

 

 

キラキラキラキラここで、以前お伝えしている

「魂のレベル」と重ねてみると、

この流れがさらにリアルに見えてきます。

 

 

宝石緑レベル1から2の段階にいる人は、

周りに合わせることで安心を保ってきた状態です。


この層にとっては、「決める」ということ自体が怖い。


だから

人に合わせていれば大きくは外さない、と

生きてきたかもしれません。

 

でも今は、

そのやり方が通用しにくくなっています。


合わせているのに苦しい。
合わせているのに違和感が消えない。

 

つまり

・このまま合わせ続けるのか?

・それとも自分の感覚を少しでも選ぶのか?


この選択を避けられなくなっている状態です。

 

 

 

宝石緑レベル2から3の段階では、

自分で選びたい気持ちはあるけれど、

不安が強く揺れやすい状態です。


この層にとって今回の流れは、

かなり分かりやすく現れます。

 

決めると、少し動く。
決めないと、止まる。

 

このシンプルな現実を、

何度も体験することになります。

 

そして気づいていきます。


完璧な答えを待っていたら、

一生動けない、

ということを。。。

 

 

 

 

宝石緑レベル3から4の段階になると、

もう誤魔化しが効かなくなります。


今までのやり方に

違和感を感じながらも続けてきたものが、

一気に重くなる。

 

ここでは「何を選ぶか」よりも


「何を終わらせるか」がテーマになります。

 

 

違和感があるのに続けるのか?
それとも手放すのか?

 

この決断を避け続けるほど、

苦しさが増していきます。


逆に一つ決めると、

驚くほど軽くなる。

 

 

この差が、

はっきりと体幹として出るようになります。

 

 

 

 

宝石緑宝石緑宝石緑レベル4から5の段階では、

決断の質が変わります。


もう「正しいかどうか」で考えなくなります。

 

 

理屈じゃなく深いところで静かに分かっている。
だから決める。。。

 

この感覚に近づいていきます。

 

そしてここまで来ると、

決めることが

「怖いもの」ではなくなっていきます。

 

なぜなら、

これまでの体験の中で


「決めること=失敗するかもしれない怖い行為」

ではなく


「決めること=流れが動き出すきっかけ」

だと、何度も何度も体感で分かってきているからです。

 

 

最初のうちは、

決めるたびに不安が出ます。


これで間違っていたらどうしよう、

本当に大丈夫だろうか、と。

 

 

でも実際には


決めたあとに起きるのは

「終わり」ではなく「動き」です。

 

うまくいくこともあれば、

違うと気づくこともある。


けれどどちらにしても、

止まっていた状態からは確実に抜け出します。

 

 

そして人は

この体験を何度か繰り返すうちに気づきます。

 

間違えることよりも
動けないままでいることの方が、

ずっと苦しいということに。

 

さらに言えば


「決めた後でも軌道修正すればいい」

という感覚も育ってきます。

 

 

すると決断は
一発で正解を当てるためのものではなく


自分の人生を前に進めるための

スイッチのようなものに変わっていきます。

 

何も決めないことの方が、

むしろ違和感になる。


止まっていることの方が、

落ち着かなくなる。

 

だから自然と、

決めることを選ぶようになります。

 

 

 

 

どの段階にいても

共通しているのはひとつです。

 

曖昧なままでは、進めない。

 

だからこそ今必要なのは、

完璧な選択ではありません。


小さくてもいいので、

方向を決めることです。

 

 

できるかどうかは

関係ありません。


成功するかどうかも

関係ありません。

 

「どうするのか」を決める。

 

それだけで、

止まっていたものが動き始めます。

 

 

 

もし何も決めなければ
同じ問いが、

また形を変えてやってきます。

 

 

人間関係かもしれないし、

仕事かもしれないし、

体の不調かもしれない。。。


形は違っても、

聞かれていることは同じです。

 

「で、どうするの?」・・て。

 

 

この問いに向き合うタイミングに、

今入っています。

 

 

 

 

だから一度、

紙に書いてみてください。

 

「私はこれから〇〇の方向で生きる」って。

 

 

大きな夢である必要はありません。


自分の気持ちを誤魔化さない。
違和感のある関係を続けない。
体を整える。

それくらいでいいんです。

 

決めるというのは、

未来を保証することではありません。


自分の人生に、

「責任を持ち始める」ということです。

 

 

そしてその瞬間から、

流れは確実に変わります。

 

 

静かに、

でもはっきりと!

 

 

今は、

その分かれ道に立っている人が、

とても多いタイミングです。

 

 

キャサリンより。

 

 

 

 

最近よく感じることがあります。

 

私たちって
「理由」と「原因」を
同じものとして扱ってしまいやすいんですよね。

 

この2つ、似ているようで実は全く違います。

 

理由は“その場を説明する言葉”で、
原因は“現実を作っている根っこ”です。

ここが混ざると、ずっと同じところをぐるぐるしてしまいます。

 

たとえば

何度言っても動いてくれない旦那さんに対して

「忙しいから仕方ないよね」
「疲れてるんだと思う」
「タイミングが悪いだけかも」

こうやって受け取ること、ありませんか。

逆に

「どうしてやってくれないの?」とイライラしたりもする。

でもここで見ているのは、ほとんどが“理由”なんですよね。

本当の原因は

そもそも優先順位がそこにないのかもしれないし、
言葉の伝わり方がズレているのかもしれないし、
関係性の中での力のバランスかもしれない。

ここを見ないまま、理由だけで考えていると
何度も同じことが起きます。

 

 

これは自分自身にも同じことが言えます。

「時間がなかった」
「今日はできなかった」
「忙しかったから無理だった」

こういう言葉、つい使ってしまいますよね。

でもこれも“理由”です。

少し立ち止まってみると

本当は優先していなかったのかもしれないし、
やることにどこか抵抗があるのかもしれないし、
続けることに無意識のブレーキがかかっているのかもしれない。

ここに触れない限り、
また同じ「できなかった」が繰り返されます。

 

 

もう少し身近なところでいうと

「甘いものがやめられない」
「ストレスがあると食べてしまう」

これもよくある話です。

でもこれも“理由”で止まっていることが多いです。

本当は

エネルギー不足になっているのかもしれないし、
気づかないうちに緊張が続いているのかもしれないし、
感情の処理がうまくできていないのかもしれない。

ここに気づかないままだと
また同じ行動に戻ってしまいます。

 

 

仕事でも同じです。

「うまくいかないのはタイミングが悪いから」
「今はまだ準備不足だから」

これも一見正しく聞こえます。

でも

行動量が足りていないのかもしれないし、
本当は失敗を避けているのかもしれないし、
どこかで自分にブレーキをかけているのかもしれない。

理由で納得してしまうと、
そこから先に進まなくなります。

 

 

ここで大事なのは

理由が悪いわけではない、ということです。

理由はその場を整理してくれるし、
自分を守ってくれる働きもあります。

ただ、理由だけで止まってしまうと
現実は変わらないんですよね。

 

 

少しだけ視点を変えて

「これは理由かもしれない」
「じゃあ原因はどこにあるんだろう」

と見てあげる。

これだけで、
見える景色が少し変わります。

 

人はどうしても

「理由」の方を守ろうとします。

その方が楽だし、傷つかないからです。

でも

実際に変化が起きるのは
「原因」に触れたときです。

 

 

理由ばかりで日常を過ごしていると

・同じ悩みが繰り返される
・同じところで止まり続ける
・変わりたいのに変わらない

そんな状態が続きやすくなります。

 

逆に

原因に少しでも触れられるようになると

・選び方が変わる
・行動が変わる
・同じパターンから抜け出せる

ここが自然に起きてきます。

 

 

これは根性や意志の強さではなくて

ただ“仕組み”なんですよね。

 

 

 

だからこそ

何かを変えたいときは

理由を並べるよりも
その奥にある原因を、少しだけ見てあげる。

 

 

その積み重ねが

解決と成長に繋がっていきます。

image

 

 

原因って

当たり前に理解してるって

思ってるけど

 

案外盲点だったりするんですよ。

 

キャサリンより

 

 

 

 

 

さて今回のエネルギーは


「人間関係を整える」

 

という中でも

もっと核心に部分です。

 

 

あなたは、

人との関係を

「何で成立させているのか?」

 

ここが問われます

 

 

 

人には大きく2つのパターンがあります

 

・自分を抑えて関係を保つ人と


・自分が主導権を握って関係を動かす人

 

 

 

一見、真逆に見えますが
本質は同じです

 

どちらも

「そのままの自分」で関わっていない

 

前者は、

嫌われないために自分を抑え
後者は、

損しないために関係をコントロールする

 

やり方が違うだけで

どちらも「条件付きの関係」です

 

 

 

例えば

この人とつながっておいた方がいい
ここで揉めると面倒だから飲み込む
この人はもう役割が終わったから距離を置く

 

こういう関わり方は一見合理的?ですが

 

そこには常に

評価
計算
見極め

が入っていますグラサン

 

そして

コントロールで成り立つ関係は
必ずどこかで止まりますびっくりマーク

 

広がるように見えても

・人が残らない
・深く関われない
・なぜか広がらなくなる

こういう形で限界がきます

 

気弱なパターンも同じです

 

嫌われないように
波風立てないように

そうやって関係を守っている状態も

実は「傷つかないためのコントロール」です

 

 

 

つまり

支配か、

回避か、

 

どちらにしても

コントロールで関係を作っている限り
本質的なつながりは生まれません

 

 

今回の満月は

ここをどっかーん!と

見せてきますよびっくりマーク

 

 

「その関係、本当に対等か?」

 

 

 

ここからが本題です

ではどうするのか

 

 

答えはシンプルです

「条件を外す」こと

 

 

嫌われないことを前提にしない


損しないことを前提にしない


優位であることを前提にしない

 

その状態で関わるのです。

 

でも

ここでほとんどの人が止まります!

 

 

なぜなら

それはコントロールを手放すことだからです

 

どう思われるか分からない
どうなるか分からない
損するかもしれない

この状態に入るということです。

 

でも逆に言うと

ここに入らない限り

 

人生は

 

「計算できる範囲」でしか広がりません

 

 

そしてここは

誤解されやすいところなので
少しはっきり書きますね

 

 

あなたの周りに

打算的な人が多い
距離を取る人が多い
深く関われない関係が多い

って思ってるなら

 

それは

次に進む前の「整理のタイミング」

かもしれません。

 

 

人は世界が変わる途中で

今までの関係が合わなくなります

 

次の関係へ「移行する時期」に

 

・軽い関係しか築けない人
・損得でしか関われない人
・深く関われない人

そういう関係が目立つことがあります

 

 

これは

あなたがそういう人だからではなく

 

「今までの関係を終わらせて

次の段階の世界にいくサイン」

なのです。

 

 

だけど、

ここで多くの人は

せっかくのサインを見逃して

また同じような関係に戻ってしまうことも多いのです。

 

なぜなら

はっきり選ばないからです。

 

「分岐」のタイミングだと気づかないからです。

 

 

これからも

無難で表面的な関係を続けるのか

 

それとも

数が減ってもいいから
本当に関われる関係を選ぶのか

 

ここを決めない限り

環境は変わりませんよ飛び出すハート

 

 

 

ここからは実践ですドキドキ

 

まずひとつ

自分がどんな「条件」で人と関わっているかに気づくこと

嫌われたくないからか
損したくないからか
立場を守りたいからか

ここをごまかさないこと

 

 

次に

小さくでいいので
条件を外した関わりをやってみること

言いたいことをやわらかくでも伝える
必要のない関係に無理に時間を使わない
損得ではなく、自分の感覚で選んでみる

怖さが出るなら、それが正解です

 

 

そして

関係を切ることではなく
関わり方を変えることに集中すること

距離
深さ
関わる頻度

ここを自分で選び直す

 

 

最後に

「どう見られるか」ではなく
「どう在りたいか」で選ぶこと

 

ここを外すと必ず

元の世界に戻ってしまいますぞ汗うさぎ

 

 

今回の満月は

整えるためではなく

 

「前提を壊して、選び直すための満月」です

 

 

本気で変わる人は

ここで行動が変わります!!

 

読んで終わる人は

また同じところに戻ります汗

 

どっちでもいいのですが

 

ここでの選択が
そのまま「次の現実」になります

 

ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符

さて今夜も22時から

 

素敵なレイキティーチャーと一緒に

ヒーリングエネルギーを送りますね

(無料)受け取るだけ。

 

参加希望は公式ラインから。

「遠隔希望」とだけ書いて

送ってください。

ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符

 


私達の周りには

いい人生を送っているように見える人って

いますよね。


いつも笑顔で、

前向きで、

落ち込んでいる様子もあまり見せない。


つい、

「あの人には悩みなんてないんだろうな」と

思ってしまうことがありませんか?

でも、

実際はそうではないことがほとんどです。

 



前向きに生きている人は、

悩みが ない  から

そうしているのではありません。

 


悩みや苦しみに何度もつまずきながら、

それでも自分と向き合うことを

やめなかった人たちです。

 



向き合う、というのは

「全部解決した」という意味ではありません。


むしろ、

解決できないことの方が多いかもしれません。


過去の出来事、

人との関係、

心についた痛み。
どう頑張っても、

なかったことにはならないものがあります。

それでも、

少しずつ言葉にしてみたり、

信頼できる人に話してみたり、

立ち止まって泣いてみたり。。。


そうやって

自分と向き合う経験は、

心の中に“余白”のようなものをつくります。


同じ出来事はそこにある。


苦しみも消えない。


それでも、

「それだけでいっぱいの自分」から

少し離れて眺められる瞬間が生まれる。



そこから、

もう一つの生き方が見えてくるんです。



悩みと一緒に生きながらも、

別のパラレル(別の心の世界)で歩く生き方。


苦しみはあるけれど、

同時に喜びも感じられる。


不安はあるけれど、

今できることを選べる。

そして——

ここには、

ある共通点があります。

 



それは、
  


新しい視点や、

新しい気づきを


すーなーおーに

受け入れることを「選んだ」人。

 

 


あるいは、



もうこれ以上、意地を張って
素直になるのを嫌がっている場合ではない、と
静かに

 

白旗を上げた人。

 



こういう人だけが、

少しずつ変わっていきます。

 



一方で、

「変わりたい、変わりたい」と言いながら、


心のどこかで、

自分の根本が

変わることを拒否している場合。

それは「変われない」のではなく、


無意識のところで
「私は変わらない」と

決めてしまっているだけです。

 

そう、自分が決めてるの。



残念だけれど、
その状態のままだと、

 

誰かがどれだけ支えても、
どれだけ言葉をかけても、

変化は起こりません。


誰かが代わりに変えてあげることも、

できません。

 



世界の生き方は、

大きく分ければ二つ。

素直に受け入れるか。


拒否して閉じるか。



前向きに生きている人たちは、
特別強い人でも、

選ばれた人でもありません。

ただ、

怖さもプライドも抱えたまま、


それでも

「素直さ」を選んだ人。



そこから、

 

道が分かれていった

だけなのだと思います。

 



もし今、

しんどさの中にいるなら、
自分を急がせなくて大丈夫です。



でも少しだけ、


「もしかしたら、別の見方もあるのかもしれない」


そうやって心の扉を、

ほんの少しだけ開いてみる。

 

 


それが、

あなたの新しいパラレルの入り口になります。


そして

今日できた小さな一歩を、

自分に言ってあげてください。

「よく、ここまで来たね」 と。。。

 

私は、

一生懸命に生きたい人を

応援してます📣