こんにちは
セイです。
皆様お待たせいたしました。
ついに、
完成させました!!!!!!!
私は、
高校3年の秋まで、
部活一色で過ごしていました。
そして、引退して、
「よし、そろそろ勉強やな」
と気楽に考えていました。
あるテストの時です。
順位をみて驚愕しました。
40位中、
40位だったのです。
そうですね。
最下位だったのです。
この時、
初めて、
「受験生の自覚」
を持ちました。
周囲の友達は
とっくに勉強を初めていて、
差が開いているのは当然です。
そんなことにも気がついていなかった私、
「え、ドベやん。」
と、これまでにかいたことのない汗をかきました。
模試を受ければ、
難関私立どころか、
書いた大学の全てに、
『E判定』の3文字が。。。
その成績をもとに面談しました。
が、
所要時間は5分もかかりませんでした。
先生の言葉はたった一言、
「こんな成績じゃ何の提案もできない。」
もう、
それを言われたときに、
なんの言葉もでてきませんでした。
家に帰り、
それが教師のセリフか。
どうすれば良いんだよ。。。
こんなこと親にも相談できるはずもなく、
電気を消した、
暗い部屋で一人泣きました。
誰も味方がいないこの状況。
「一人でやってやる。」
「とりあえずやればなんとでもなるだろww」
と参考書を買いました。
机に向かい、
参考書を読む。。
「あー、説明わかりにくいねん」
「やくたたんわ」
と次から次へと
気に食わなければ参考書を買う。
こんな日々を送っていました。
もちろん成績があがるはずはありません。
限界を迎え、
友達に勉強法を聞きました。
「え、お前大学いくんww」
と言われました。
なにかが崩れた気がしました。。。。
冗談だったのかもしれません。
しかし、
それを言われた瞬間に、
トイレまで走っていました。
個室に入り、
目を腫らし号泣しました。
「味方なんていないんだ。」
「どうせずっと一人なんだ。」
とだんだんと
ふさぎこんでいきました。
しかし、
私は大学生活を送りたかった。
大学に入り、
茶髪にして、
サークルに入り、
バイトして、
友達と旅行にいって、
美味しいものたくさん食べたかった。
彼女と海に行って。
夜景も見たかった。
華の大学生活を送りたかった。
なにより、
馬鹿にしたやつらを
見返したかったのです。
だから、
本屋をいくつも巡り、
何冊も読んで、
勉強しました。
書いてあることは、
すべて実践して、
ひたすらがむしゃらに
勉強しました。
しかし、
そんなに甘くありませんでした。
「全然過去問の点数もあがらない。。。。。」
「なんなんだよ」
「結局はなにしても無駄なのかよ」
と、
自分が本当に情けなくて、
悔しくて、惨めで、
自暴自棄になっていました。
そんな時、
ある人物をふと
思い出しました。
同じ部活で
某国立大学に合格した
先輩に恥をしのんで連絡しました。
先輩は、
「最後まであがいてみろや」
と当時やっておられたことを
教えてくれました。
私は、
言われたことを実践しました。
毎日、
教えてもらったことを
素直にやり続けました。
すると、
ある日ふと、
「丸、丸、丸」
と丸の数が増えてきていました。
「ん、なんか調子いいな」
なんて思っていたら、
日を追うごとに過去問の
点数も上がっていました。
6点、10点と
点数が上がっていき、
間違える問題の方が、
少なくなっていっていました。
「このままいけばいける!」
とても嬉しくて、
勉強への熱がさらに
高まっていきました。
学校の授業で、
過去問をすれば、
以前は10点以下の人で
手をあげていたのに、
いつのまにか、
40点以上の人で、
手をあげる立場へと変わっていました。
だんだんと、
周囲の評価も変わってきました。
「お前なにをしてるん??」
「一体どうやってそこまであげたん」
受験もしていないのに、
既に嬉しくて泣きそうでした。
それから、
読み漁った知識から
自分流にアレンジも加え、
勉強しつづけました。
私は、
前期試験で、
0点に近い成績で
落ちた大学に
後期試験では、
自分でも絶対受かったわ
と自信の通り、
合格しました。
先生に、
受かったと報告すると。
「マジか、よかったな」
といってもらえました。
「見返してやった。」
「できないやつなんていないんだ」
めちゃめちゃ嬉しくて、
一人家で飛び跳ねていました。
とある夏休み、
ある後輩に相談を受けました。
「部活で、どうしたら良いかわかりません」
「間に合わなくなるのが怖いです」
私は、
自分がしたことを思い出し、
より明確に、
効果が濃いものを、
後輩に教えました。
すると、後日
「模試の判定があがりました!」
「ありがとうございました!!」
と嬉しい報告が。
私は、自分のことのように
嬉しかったことを覚えています。
「他にも悩んでいる人がいるのではないか。」
「自分にもできることがあるのではないか。」
と考えるようになりました。
「私にはもう時間がありません」
「もうどうせ間に合わないんだ」
と悩んでいるあなたに伝えたい。
「みんなから馬鹿にされた私でもできました」
「あなたにできないはずがない」
と。
私にできることがあれば、
あなたの力になりたい。
あなたに
サークルに入って、
たくさんの友人と活動をして欲しい。
彼女を作って、
海の見えるお店で
デートしてほしい。
成人式では、
高校時代などの思い出話を、
お酒を飲みながら、
笑顔で話して欲しい。
だから!!!
私は、
自分の学んできたこと。
それ以後に学んだこと。
を集約し、
メソッド化しました!!!
そして、
これを読んでいただいたあなたに!!
今回このメソッド集を!!
無料で
プレゼントします。
このマニュアルは、
・もう時間がないと諦めている
・友人に馬鹿にされた
・もう今年は受験をやめようとしている。
そんなあなたに受け取ってほしいです。
受験までの期間、
勉強を楽しいものと捉えれるようになり、
今まで、
あんなに×の多かった答案が、
いつのまにか〇の方が増え、
〇をつけることが作業化するようになります。
友達には、
「何を勉強してるん」
「なんでそんなに変わったん」
と驚かれることでしょう。
周囲の友達を圧倒し、
受験日には、
自分でも驚くくらい
落ち着いて、試験をうけ、
合格発表当日は、
あなたは今までで
一番の笑顔で過ごすことになります。
後輩からも頼られるようになり、
親にも褒められ、
「本当に受験を頑張ってよかった。」
そう思えるように変化します。
いかがでしょう。
今のあなたでは考えられないと
思います。
私もその一人でした。
しかし、
今は受験してよかった。
大学にいってよかった。
と心が言えます。
それだけ充実しています。
「あなたにもできます」
その方法はたったひとつ、
せっかくここまで読んでいただけたのです。
もうあとすることは
3ステップです。
できないわけありません。
1、下記の教材リンクをクリック。
2、入力事項(アドレス、名前)を入力。
3、送信!
すると、
こちらから、
連絡致しますので。
ファイルを
受け取ってください。
ウイルス、迷惑メール
情報漏えい
などは一切ないので、
安心してください。
以上です。
しかし、
これは
数量限定となっております。
20名様限定とさせていただきます。
というのも、
私も、
たくさんの方に
伝えたいとは思いますが、
「なんとなく読んでみよ。」
「たぶんいらんけどもらうだけ。」
といった人にはいらないと思います。
読む時間を無駄に過ごしてほしくないからです。
その時間でできることもたくさんあります。
ですから、
・本当に合格したい
・見返してやりたい
という人だけ受け取ってください。
・既にA判定
・受験に焦っていない
という方には必要ありません。
そのまま突っ走って、
合格してください。
しかし、
私なんかが受け取ってもいいのかな。
と悩んでいる時間もありません!!
20名に達したその瞬間に、
私は、あなたに
プレゼント致します!
無料だからといって、
変なサイトに飛んだり、
迷惑メールがくることはありません。
安心してください。
そこは、
私が、保証します。
では、
クリックして入力フォームにとぶ。
アドレスと名前の入力項目を入力。
フォームで送信をおこなう。
共に、頑張りましょう。
努力は報われます。
ここまで読んでいただけたあなたなら
絶対にできます!!!!
では、まず
クリックからスタートです。



