N46星雲 -5ページ目

N46星雲

なんかってなんなんだかわからないんだけど
好きなものを好きなように読みたくて
独自の進化をとげた
サークルのような団体のような一座だってよ

すみません!
向田です!
3日遅くなりましたm(__)m汗汗



はい…m(__)m


最近は、賢治さんに関わる本と、あと椰月美智子さんの本をちょっとずつ読んでます。あと前回も書いた『火花』も…。汗

なかなか読むのが遅い私です 汗

もともと読むの遅いのに、更に、景色とか雰囲気とか心情とか、身体がまた感じたいと唸ると、先へす進まずに2度も3度も読み返しちゃうんですよね。
そりゃあ、進まないわけですよね。


買っておきながら、全く読めていません。
(左下の宮沢賢治関係は読みましたよ!汗)

真ん中らへんにある、放課後探偵団読んでみたいな。




短編は短いから、一冊読まずに別の本にも手を出しやすくて、とても助かります。
右下の猫も読みたい


写真以外にもたくさんたまっているので、よ、読みたいです…!!








さあ

読みましょう…!!!!!!





な、なんか紹介になってなくてすみませんm(__)m

次回公演の話もちょっとずつ出始めておりますよ。いろんな作品に出会わなくては!





では、また^^;)!


つぎは、角川さんです!
あけまして、早くも一ヶ月。
驚きの一ヶ月の早さにびっくりしていますが、毎年びっくりしている気がするし、だいたい、年度終わりにやっと今年になれてきたと思ったら夏。暑いかと思ったら、今年は秋あった?とか言ってるうちにまた冬になっちゃって、年末忙しいとか言ってるうちに来年になっちゃうので、今年も残り11ヶ月頑張ろうと思います。
歳、とったなぁ。一年が早いです。笑

さて、なんか読んだ報告をします!

今回の本はこちら。

『これで駄目なら 若い君たちへ――卒業式講演集』
{25937AF5-41FA-4C52-9F4E-8A67123A4397:01}

内容紹介(引用)
物事がうまく、きちんと進んでいるときには、ちょっと立ち止まってみて欲しい。 
そして、大声で言ってみるんだ。 
「これで駄目なら、どうしろって?」 


*

現代アメリカ文学の代表的作家カート・ヴォネガットの講演集。翻訳は円城塔さんと全面的にわたし得な一冊。出版されてすごい嬉しかったです。
大人になるということ、音楽を聴くこと、短編小説を読むという癒し…旅立つ若者への言葉。一つひとつがユーモアにあふれていて、率直で、実にいいです。とても素敵。じんわりと、でもしっかり響きます。何度も読み直したくなる一冊です。
ヴォネガットはもっともっと読まれてもいいなぁと思う作家さんなので、機会があればぜひぜひお手に取ってみてください。


次回は向田ゆう先生!


梅田智志

お久しぶりです!
前回は船山が公演真っ最中だったため花さんに交代してもらいました船山拓也です!
改めましてよろしくお願いします!

さてさて、早速なんか読んだ報告なのです。





作 つばこ
「天才クソ野郎の事件簿」


今回もcomicoから紹介してるのですが、comicoには漫画の他にも小説も掲載しているのです。その中の一作品です。

「天才クソ野郎」と言われている天野勇二とうい男、とある大学の医学部に所属していて、大学内のどんな事でも依頼として幼馴染みの佐伯涼太と解決して行くというストーリーでした。


今のところ完結はしていなく、1話自体は短いです。

今のところ80話近くあります。
、まだ全部は読んでいないのですが、読んだところまでの感じだと、イケメンの幼馴染みの二人組が頭脳と人脈と熱い情熱を使って問題を解決して行く印象がありました。
時々情熱のゴリ押し感がするのですが自分は嫌いじゃないです。

気になる方すぐcomicoを、起動して読んで見て下さい!