どーも、たかきです✨


 

ボクがコツコツ作っている、社内の勤怠管理アプリですが……

ついに昨日から、8人のメンバーに協力してもらって少人数テストがスタートしました!🚀✨


 

正直なところ、ボクは「どうせ1人か2人くらいしか、ちゃんと打刻してくれないだろうな……」って弱気になっていたんです🙈


 

それがフタを開けてみたら、なんと8人中7人ものメンバーが、しっかりと出勤と退勤を記録してくれていましたーー!😭✨


 

本当にありがたいですし、現場の皆さんの優しさに感謝感謝ですっ!


 

でもでも、導入できたからといって、システム開発がすんなりいくわけがありませんよね!

さっそく初日から、いくつかのバグやトラブルが発生しました(笑)



 

まず、打刻をしてくれなかった残りの1人について調べてみたんです。

 

実は、打刻忘れ防止のために「スマホに通知を送る機能」を急遽入れていたつもりだったのですが、設定がうまく反映されていなくて、そのメンバーに通知が飛んでいなかったことが判明しました💦

 

原因がわかったので、すぐにプログラムを修正して、きちんと通知が飛ぶように直しました!👍



 

さらに、スプレッドシートに記録されたデータをチェックしていたら、別のミスも発覚したんです。

 

7.5時間と5時間勤務のメンバーは、朝の8:00〜8:30の間に「早出残業」ができるのですが、その時間がアプリ上でうまくカウントされていないことに気づきました。

 

こちらも「やばい!」と思って、すかさずロジックを調整して修正しました!

 

こうやって、実際に現場で動かしてみないと分からないことって本当にたくさんありますね。毎日が勉強です😊



 

今回のテスト開始に合わせて、ボクはさらに「管理者がデータを後から修正した履歴を残す機能」も実装しました。

 

打刻忘れなどを後から直したときに、「誰が・いつ・どう直したか」が見えないと、勤怠管理システムとしての信頼がなくなっちゃいますよね。

 

AIさんに「本当に使えるシステムにするにはどうしたらいい?」って聞いたら、真っ先にこれが必要だと言われたので追加したんです。

 

「そんな難しい機能、作れるの?」と思われるかもしれませんが、今の時代は「バイブコーディング」があるので本当にカンタンなんです!

 

AIさんに「こういう機能を足したいんだけど、どうすればいい?」って聞けば、やり方を全部教えてくれます。

 

エラーが出ても、スマホで画面のスクショを撮って「これどうしたらいい?」って聞くだけで、すぐに解決策を教えてくれるので、言われた通りに進めるだけで実装できちゃいました!🤖✨



 

アプリ開発は進んでいるのですが、現場ではまた別の「カオス」も発生しています(笑)

 

先日、社長が現場にやってきて、Xサーバーの会社のメールアドレスとパスワードが書かれた紙を渡されました。

「これで入れるかな?」と言い残して去っていかれたのですが……これはボクに管理しろってことですよね?(属性管理ですね笑)

使えるなら使ってみようと思います!📩


 

さらにびっくりしたのが、勤務区分のトラブルです。

 

元々は「5時間、7.5時間、8時間」の3つの区分があると聞いて設定していたのですが、社長から「ごめん、間違ってた!」と新しく渡された名簿を見たら……

 

社員番号と名前がズレているし、なんと聞いていなかった「7時間勤務」の従業員が何人も載っていたんです!😱

 

「7時間なんて聞いてないぞーー!」とツッコミを入れたくなりましたが、これも社長にちゃんと確認して、どうにか調整していこうと思います。



 

こうして振り返ってみると、やることが山積みで、はっきり言って「めちゃくちゃ上手くいっている!」という感じは全くありません(笑)

 

でも、次に何をすればいいのか、やること自体は見えているので、すごく楽しいんですよね!

 

これからも、ボクのポンコツっぷりやミスしまくりの過程は、全部オープンにして公開していこうと思っています。

 

完璧なシステムを待っていたら、いつまでも前に進めません。

ビビりながらも、失敗しながらも、走りながら直していく。

これがボクの進み方です。

 

みなさんも、何か始めたいけど不安なことがあれば、ボクと一緒にビビりながら一歩を踏み出してみませんか?😊🍀

 

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あなたにとって幸せな1日になりますように。

 

それでは、また。

ではでは~。

どーも、たかきです✨


 

ボクがコツコツ作っている、社内の勤怠管理アプリ「Time Tracker」ですが……

ついに今日から、少人数でのテスト運用が始まりましたーー!🚀✨


 

まずは勤務体系の条件を満たしている8人のメンバーに協力してもらって、

今までの紙の打刻と並走する形でスタートですっ!


 

昨日までは、現場のちょっと偏屈な責任者の方が、ちゃんとアプリを入れてくれるか本気でドキドキしていたんです🙈

「何これ?めんどくさい!」って怒られたらどうしようって……(笑)

 

片や、何の問題もなく導入できたので、本当に良かったです。

あーー、本当によかった!ありがてぇです😭✨


 

でもでも、導入できたからといって何事も起きないわけがないのがシステム開発ですよね!

現場からはさっそく「わからないよ!」の嵐が巻き起こりました。



 

URLをスマホで手入力するのは絶対大変だからと思って、ボクなりにアクセス用のQRコードを作って配ったんです。

これでバッチリ!って思っていたんですが……


 

「初回登録の画面ってどうやって出すの?」

「社員番号と仮パスワードを入れたのに、ログインできない!」

「そもそも、この画面をスマホのホーム画面にどうやって追加するの?」


 

開発したボクからすれば「ここをタップするだけだよ!」って思うことでも、

スマホやITに慣れていない現場の皆さんにとっては、まさにちんぷんかんぷんの連続だったんです。


 

でも、ボクはこれで大正解だと思っています!😊

初めて使うものなんだから、わからなくて当たり前ですよね。

むしろ、全社員に一斉に配る前のテスト期間中に、こうして「現場がどこでつまずくのか」がはっきりと見えたのは、本当にラッキーでした!

 

このつまずきポイントをちゃんと整理して、本番に向けてもっともっと分かりやすい図解マニュアルを作成しようと燃えています🔥



 

そして、テスト開始の直前、ボクはすごくいいことをひらめいたんです!💡

「慣れないアプリを使うんだから、みんな絶対に打刻を忘れちゃうよね。それなら、通知が飛ぶアラーム機能をつけよう!」

 

出勤時間の5分前と、退勤時間の10分後に「打刻ボタン押した?」ってスマホに通知が飛ぶように、急遽プログラムを書き換えて実装しました。

我ながらナイスアイデア!って思っていたのですが……


 

運用が始まってから、とんでもないミスに気づいてしまいました。


 

「8時間と7.5時間勤務の人は退勤時間が同じだからこれでいいけど、5時間勤務のパートさんは退勤時間が違うから、アラームが鳴らないじゃん……!」😱😱😱


 

やばい、ミスったーー!!(笑)

全社員のアラームを共通の時間でセットしてしまっていたんです💦

 

これも本当にやってみなければ気づかなかった大失敗。

でも、失敗したっていいんです。これも勉強!ということで、今日病院に行く前にさくっと修正するか、明日の朝一でロジックを直す予定です。

こうやって動きながら泥臭く修正していくのが、ボクのやり方なんですよね。



 

社長からはすでに「これができたら有給休暇の管理機能もすぐに追加してほしい!」って熱いプレッシャー(?)をもらっています。

 

また、社長は有給休暇の日数など細かい点もすぐに管理したがっているのですが、ボクは「まずはこの少人数テストを安定させることが最優先です。そこをクリアしてから次に進みましょう!」と、社長の要望を一度ストップさせました(笑)。

 

あれもこれもと手を広げて全部中途半端になるのが一番怖いですからね。

今はとにかく、この8人のテストを成功させることだけに集中します!



 

ボクはもともと、すごくビビりです。

新しいアプリを現場に配るのも、本当は怖くてドキドキしていました。

 

でも、どんなに怖くても、実際にやってみないと何もわからないし、前には進めません。

どんなに難しいプログラムも、毎日泥臭く触って、失敗して、直してを繰り返していれば、絶対に慣れていきます。

 

ビビりながらも、一歩ずつ前に進む。

失敗したら「これも勉強」と受け止めて、すぐにアップデートする!

 

この泥臭い試行錯誤のプロセスを、ボクはこれからも大切にしていきたいと思っています。

皆さんも、何か始めたいけど不安なことがあれば、ボクと一緒にビビりながらも一歩を踏み出してみませんか?😊🍀


 

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どーも, たかきです✨



 

ボクは今、職場の不便を解消するために、

 

AIを使って「勤怠管理アプリ」を開発しています📱

 

そして、それを実際に職場で使ってもらうテストを進めているんですが……

 

さっそく、現場で「大きな壁」にぶつかってしまいました😅



 

今回は、ボクが職場で経験した理不尽な出来事と、

 

そのイライラをどうやって前向きなエネルギーに変えたのか、

 

泥臭いお話をシェアさせてください!🍀



 

 



 

1. ポンコツなボクと、1日の遅れ



 

まず最初に白状しなきゃいけないんですが、ボクはちょっとポンコツです。笑

 

本当なら、もっと早く責任者の方にアプリの件を相談するべきでした。



 

「仕事の邪魔にならないように、帰る直前に声をかけよう」

 

そう思い込んで後回しにしていたら、

 

なんと責任者の方が先に帰ってしまっていて話せなかったんです💦



 

自分の段取りの悪さのせいで、アプリのテストが1日遅れてしまいました。

 

これも勉強ですね。今後はもっと早く行動するように改善していきます!😊



 

 



 

2. 朝一番の理不尽な怒り



 

そして翌朝、改めてその責任者の方に話しかけました。

 

「社長からアプリの件、聞いていますか? 説明したいのですが、よろしいですか?」



 

すると、返ってきたのはビックリするほどの怒りモードでした……。⚡

 

「そんなもん明日やったらええやん!朝礼の後にみんなに言えばええやん!」と、

 

明らかな八つ当たり。あまりのトゲトゲしさにボクも無性に腹が立ちました。



 

他の責任者の方に「なんかめっちゃ怒られたんですけど……」と話してみると、

 

「ああ、あの人今ミスが多くてピリピリしてて、周りに当たってるだけだよ。いつものこと」

 

と、華麗にスルーされてしまいました😅



 

責任者なのに、自分のイライラを関係ない人にぶつけるなんておかしいですよね。

 

ミーティングも、再発防止の仕組みを話し合う場じゃなくて、

 

ただその人が文句を吐き散らかす場になっているようでした。



 

正直、その瞬間は怒りで頭が真っ白になって、

 

「殴ってやろうか」と本気で思うくらいブチ切れそうになりました。笑



 

 



 

3. 「怒り」を「改善」というエネルギーに変換する



 

でも、一晩置いて冷静になってから考え直したんです。



 

「これって、むしろ改善のチャンスだらけじゃないか?」と💡



 

普通なら「嫌な職場だな」で終わるかもしれません。

 

下手したら「もう辞めたい」と思うようなことですが、

 

不満や愚痴がたくさん出ている場所には、

 

必ず「システムや仕組みで解決できる問題」が眠っています。



 

人が感情で動いてミスをするなら、

 

感情が入る余地をなくすくらい、システムで手順を自動化・固定化すればいい。

 

そうすれば、ミスもなくなり、誰もピリピリしなくて済みます。



 

理不尽をただのストレスにせず、

 

「ここをシステムでハックすれば、もっと良くなるポテンシャルがある!」

 

と前向きに捉えることで、イライラがワクワクに変わっていきました🔥



 

 



 

4. まとめ:愚痴の数だけ、未来は良くなる



 

一筋縄ではいかない現場ですが、これもすごく良い経験です!🍀

 

今日から現場のメンバーにアプリをインストールしてもらい、

 

いよいよテスト運用を始めていきます。



 

また登録の段階でひと悶着あるかもしれませんが、

 

課題が出るたびに、アプリをもっと良くするヒントが見つかるはずです。

 

これからも泥臭く、現場の不便を仕組みでハックしていきます!



 

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それでは、また。

ではでは~。

どーも、たかきです✨

今日もブログを読みに来ていただき、ありがとうございます!😊

最近のボクは、AIを使って色々なことに挑戦しています🍀

音声配信をマルチプラットフォームで発信したり、自分の悩みをAIに相談したり。

さらには、仕事で使うための勤怠管理アプリを自作したり、ホームページまで作ったりしています✨

非エンジニアのボクでも、AIを相棒にすることで、できることが本当に増えました!🌈

日々の作業もめちゃくちゃ効率化されて、便利さを身にしみて感じています。

でもね……。

どれだけテクノロジーが進化して便利になっても、

絶対に変わらないものが一つだけあるんです。

それは……。

ボクの「ポンコツっぷり」です!😭笑

昨日も、さっそくやらかしてしまいました💦

現在作っている勤怠管理アプリを、

社内の何人かに実際に使ってもらってテストする予定だったんです。

そのために、責任者の方にテスト担当者を紹介してもらう必要がありました。

ボクは、

「まぁ、帰る間際に声をかけて聞けばいいや~」

と軽く考えて、後回しにしていたんです。

ところが!

責任者の方は、社長への報告のために夕方から事務所を出てしまって、

ボクが帰る頃には、もう先に帰られていたんです……😱

完全にボクの見積もりが甘かったです。

結果、聞きそびれてしまいました。

本来なら、今日からテストを開始してもらうはずだったのですが、

ボクが後回しにしたせいで、早くても木曜日(明日)からになりそうです💦

「早くやればすぐに終わるのに、後回しにして後で自分が苦労する」

この性格、AIがいくら賢くなっても勝手には治してくれませんね。

スケジュール管理をAIに任せればいいのですが、

そもそもその予定をAIに入力するのを忘れてしまうのがボクなんです。泣

でも、この失敗を振り返りながら、ふと思ったんです。

「このポンコツさも、人間味があっていいのかも」って。😊

もしボクが、失敗を一切しない完璧な人間だったら、

誰もボクのブログなんて読みたいと思わないですよね。

完璧な文章や、完璧なスケジュール管理は、

これからはAIが全部やってくれるようになります。

だからこそ!

人間らしい「不完全さ」や、「失敗しちゃう姿」、

そしてそこから「次はこうしよう!」と立ち上がって変化していくプロセスこそが、

これからの時代に一番愛される要素になるんじゃないかと思うんです。🌈

今回の失敗も、

「次は帰る間際じゃなくて、朝のうちに声をかけよう!」

という大きな教訓になりました✨

こうして失敗をいっぱい繰り返して、

それを自分の血肉にしていくこと。

それこそが、本当に価値のある経験になるんだと、前向きに捉えることができました!😊

皆さんも、日々の中でミスをして落ち込むことがあるかもしれませんが、

「よし、これを直して次に活かそう!」と前向きに考えて、

一緒に一歩ずつ進んでいきましょう!🍀

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あなたにとって幸せな1日になりますように。

それでは、また。 ではでは~。

どーも、たかきです✨

 

昨日は社長から、信じられないくらい温かい言葉をもらいました😊

「アプリ開発で独立できるなら応援する。ウィンウィンの関係を作ろう」と。

こんな社長、普通いないですよね🍀

 

でも、ボクはこれ、実は「試されている」んだと思っています。

 

ぶっちゃけた話、今のボクは周りの空気に飲まれて、少し怠けてしまっていました…。

そして、昨日のアプリのプレゼンもボロボロでした💦

ログインできない、画面が見られない、説明不足。

自分の甘さが全部出た、ダメダメなプレゼンでした。

 

もし本当の仕事なら、一瞬で「こいつはダメだ」と切られているレベルです。

ボクは完全にアマちゃんでした。

 

でも、だからこそ、ここから這い上がります🔥

社長は、そんなポンコツなボクに「頑張ってみろよ」と背中を押してくれたんです。

 

夜、疲れ果てていましたが、少しだけアプリの修正を進めました💻

全部が初めてで全然分からないことだらけですが、自分でやると決めた以上、逃げるわけにはいきません!

 

今日から、少人数のテスト運用に向けて泥臭く動いていきます🚶‍♂️

端から見れば順調に見えるかもしれませんが、本当はポンコツで失敗ばかりの毎日です。

でも、ここでやり切って、必ず信頼と結果を勝ち取ります🌈

 

あなたも、もし壁にぶつかっているなら、一緒に泥臭く進んでみましょう!

 

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