思い出す。

あれは2003年の夏☀️
年下の単独さんとの2回目は私がカメラマン。
単独さんを私の車で妻も一緒に迎えに行きました。
うちは私の母と同居。これは妻も私もストレス半端なくデカい。長男なので仕方ない😢
母に子供を預かってもらいました。
家を出る時は普通のTシャツとジーンズ。途中の公衆トイレで妻はグレー地に黒の豹柄Tシャツ、黒のミニスカート、ガータベルトに黒ストッキング、黒いほぼ紐のTバックに着替えました。
単独と合流し、妻と彼をリヤシートに座らせました。妻から彼の首に抱きついてディープキス💋しながら彼の股間をまさぐりました。
彼は一瞬たじろいだが嬉々として応戦。妻を自分の左に並んで座らせ両足をガバッと開き、両足の付け根、股間、マンコ、尻穴などを右手で攻略していました。
ホテルまで20分くらい。車は旧型のフォレスター。スモークは貼ってません。前後左右から見えます。
走りながらずっといじられたりディープキスしたり。信号停止で私が手を後ろに出したら彼が妻の下半身を前に動かして「私さん、ほら😁」
私が股間に触れられるようにしてくれました。股間は妻液でビシャビシャ💦。 指を割れ目に当てたら簡単にずっぽり入りました。グジュグジュ掻き回すと「いやーん❤️」。
ラブホに到着したら盆休みと重なって満室で待合室で待機する事に。待合室でも妻と彼を並べて座らせイチャイチャ継続。私の興奮マックス!
部屋が空くまで我慢できない!
単独くんに「もう、ここで挿れようよ!」言った矢先、「お待たせしました。お部屋がご用意出来ました」
部屋に向かうエレベーターの中では妻は火照った顔で彼に抱きつきディープキス💋。
片手は彼のモッコリをズボン、半ズボンの上から上下になぞりながらフンフン鼻息漏らして自分のお股を彼に触らせ体をくねらせてました。