働く意味。
家族の笑顔、幸せ、選択肢を増やすため。
だからこそ、努力が出来る。苦にもならないし、モチベーションの源になってる。
まだ、20代半ばの頃、
欲ボケしてた。
いい車買って、
いい時計して、
いい女見つけて、
成功者のふりして・・・
でも、そこから見出したことは、
別に自分には必要なかった。
憧れた物は、手に入れると、ただのがらくただった。
ROLEXの時計も、自分には邪魔だった。
ベンツのS600も、虚勢張らなければ、全然邪魔だった。
キャバクラで、口説いた女の子、
気づけば、愛していなかった。
結局、仕事も下降線、 借金も背負って
20代後半は地獄だった。
全部自分でまいた種。
でも、切り抜けることが出来たのは
仲間がそこにいたから。
人生、よいことも悪いことも 繰り返す。
でも、いつでも綺麗ごとを言い続けて、現実にしていきたい。
まだまだ、これから。
本質を見極め、軸をぶらさず、
自分の出来る最大限の努力をすれば、大きな奇跡だって
起こすことが出来る。
それが、男のロマン何や。
家族の笑顔、幸せ、選択肢を増やすため。
だからこそ、努力が出来る。苦にもならないし、モチベーションの源になってる。
まだ、20代半ばの頃、
欲ボケしてた。
いい車買って、
いい時計して、
いい女見つけて、
成功者のふりして・・・
でも、そこから見出したことは、
別に自分には必要なかった。
憧れた物は、手に入れると、ただのがらくただった。
ROLEXの時計も、自分には邪魔だった。
ベンツのS600も、虚勢張らなければ、全然邪魔だった。
キャバクラで、口説いた女の子、
気づけば、愛していなかった。
結局、仕事も下降線、 借金も背負って
20代後半は地獄だった。
全部自分でまいた種。
でも、切り抜けることが出来たのは
仲間がそこにいたから。
人生、よいことも悪いことも 繰り返す。
でも、いつでも綺麗ごとを言い続けて、現実にしていきたい。
まだまだ、これから。
本質を見極め、軸をぶらさず、
自分の出来る最大限の努力をすれば、大きな奇跡だって
起こすことが出来る。
それが、男のロマン何や。
事業運営は、いいときもあれば悪いときもある。
どんなときも、 心の軸をぶらさず、愚直に愚直に努力すること。
心の乱れは、己の弱さ。
自分の目指す道を、愚直に目指せ。
すれば、活路は大きく開いてくれる。
事業において、登る山が決まれば、その頂上目指して、
全身全霊でがんばること。
周りは、関係ない。
そこに道がなくても、構わない。
僕ら、小売業は頂上を目指す最大の理由。
それは、売上でも、利益でもない。
最高の顧客サービスを目指すこと。
売って、利益を出すのは、商人にとって
当たり前のこと。
人に、商品と通して、幸せと感動とワクワク感
このために、僕はがんばる。
笑顔が、最高のモチベーション
仕事を、100%全力でがんばって、
家族を犠牲にすることが、本物だろうか。
家族にも全力で、最高の時間を作れるように
自分はしているだろうか?
仕事のせいにして、いけない。
何のための仕事か?
1事業家を目指すのではなく、
1人間として、大切な物を忘れてはいけない。
綺麗事と男のロマンの差を埋める作業。
今まで、さんざん周りに迷惑をかけ、 何をしても
だめだった自分。
未熟な自分。
鍛練を怠っては、決していけない。
顧客サービスは、本当に細かい所まで、
気付きがないと、満足していただけない。
僕らのような、零細企業でも、一流サービスは出来る。
顧客サービスに、資本も業種も関係ない。
大きな前提、 それはシンプル。
お客様に満足していただけたかどうか?
お客様のニーズをしっかり満たすことが出来たか?
自問自答、当たり前のようで、しっかり出来ていないこと。
売りたい商品と売れる商品は違う。
その境界線を曖昧にすると、そのビジネスは停滞する。
流行などとは、距離を置いた距離で、しっかり土台を作り上げること。
お客様との信頼は、築くのに時間を要するけど、なくなるのは
いとも簡単。
7月は、動きがゆるやか。
6月は、かなりの動きがあったのに・・・
ネット通販業する上で、大切なこと。
①セグメント
②商品
これに尽きると思います。
商品の発掘は、毎日毎日繰り返しです。
これは、永遠のテーマですね。
ネットの出現で、 完全に消費者主導の購買行動になった。
価格がより明瞭になった。
それで、結局 安売り店が繁盛。これは、店舗展開でもネットでも同じ。
だた、これもすぐ限界が出てくる。
エロDVDでも、販売苦戦する昨今で・・・・・・
狭く、深く、地球の反対まで掘れる商売じゃないと
残れないし、 世界中のニーズに商品落とせる力がないと
今の自分が、 50代、60代になったら通用しない。
物には、価値がある。
その対価に、人はお金を支払う。
金銭以上の価値で、人は始めてリピーターになりなる。
その逆に、価値ががないものに対価を払う場合、行き過ぎれば
犯罪になる。
物の価値を見極める、それは自分の価値を見極める作業と同じかもしれない。
商人道、僕はこの道を歩んできた。
売れるものは、何でも売ってきたし、これからも売る。
これに人生をかけている。
ただ、付加価値を作る作業はしない。
そのまま、ありまま。
こだわりどころか、仕入れ道。
大阪商人の忘れたら駄目な、基本です。