言わずとしれた名作
フランシス・フォード・コッポラ監督
マーロン・ブランド、アル・パチーノ、ジェームズ・カーン・・・
名優を揃えた渾身の一作目。
デニーロはここでは出てないけど、マーロンがしっかり見せて
パチーノの青臭さ、ジェームスの攻撃性とか色々あるなか
馬の頭、シチリアでの車の爆破、ソニーの蜂の巣銃撃
トマト菜園で倒れるコルリオーネに孫が噴霧器で遊ぶとか
映像的にすごく印象に残るシーンが多かったな。
パート2、パート3は見逃したのでまた改めて観なくちゃなんだけど、この作品は
語り継がれる作品なんだと思う。