フランスの小説
CWA賞受賞作
悪くはないんだけど、自身の好きな疾走感が足りなかったかな。
シリーズ作だったみたいで途中から読んでもなんかあったのかも。
トリダン、ネプチューンの三叉槍での殺人が過去にあり、弟を追われた警察署長
30年もたってまた同じような事件が発生、そして自身にも同じ手口での殺人の容疑がかかる
はたして30年もたった今、幽霊か模写犯か。。。
といったお話。
フランスの小説
CWA賞受賞作
悪くはないんだけど、自身の好きな疾走感が足りなかったかな。
シリーズ作だったみたいで途中から読んでもなんかあったのかも。
トリダン、ネプチューンの三叉槍での殺人が過去にあり、弟を追われた警察署長
30年もたってまた同じような事件が発生、そして自身にも同じ手口での殺人の容疑がかかる
はたして30年もたった今、幽霊か模写犯か。。。
といったお話。