いちばん最初にインパクトのあったのは

未知との遭遇だ。

 

映画は親父が好きで、カプリコン1、オルカの二本立てが初

オルカは怖かったって印象でカプリコン1はチンプンカンプン

それは小六だったから・・・

 

未知との遭遇はビデオが普及し始めた頃、友達の家で見せてもらった

その当時、スピルバーグは知らんし、ジョン・ウィリアムズも知らん

リチャード・ドレイファスなんてさっぱりやったけどえらい惹きつけられたな。

SFに目覚めるかと思ったら、案外あっさりホラーに目覚める。

 

ゾンビ

 

DAWN OF THE DEAD

 

NIGHT OF THE LIVING DEADを知る前に先に見てしまった。

どのバージョン(ロメロ、アルジェント)かは忘れちゃったけど

エレベーターからの大量ゾンビ、トム・サビーニのSFX、きっちりかつグロく見せてくれた

怖いの苦手なはず(夏のお昼のワイドショーとか見て後悔するタイプ)なのにこれは!

って、ここから私のホラー寄りな人生が始まる・・・

とりあえず

ジョン・カーペンター

サム・ライミ

を挙げておこう

後々、エクソシストやオーメンも素晴らしい作品だったことに気がつくのはもっと後だった